ここ最近、日中は色んな出版社の方が会いに来てくださって、夜は事務所で単行本作業やイラストを書いたりして、っていうのを繰り返していた。 昨日は厳男子先生とid-kabenuke先生と吉田貴司先生がお疲れ様会をしてくれた。とても楽しかったです。 写真は葉野先生が書いてくれた絵です。ありがたい。

昨日突然『コミティアに向けて読切を描こう!』と決めて、すべての仕事を放り投げて、コミティアに出すつもりの読切を描き始めた。 コミティアまでもう2週間を切ったので、もし間に合わなかったら目も当てられないな・・・。

全担当さんが『三都はなにしてんの?』とキレてる中、突然謎の使命感を抱いて描きだしたコミティア向けの漫画、先程なんとか描き終わりました。 『時計とキャビア』という短編です。28ページ。 コミティアなので印刷費をそのまま価格にすると思います。またイベント前日にでも告知しますね。


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。