ミナエボの第1巻を手にとってくださった方、ありがとうございます! 発売日を超えてようやくメンタルが落ち着いてきました。 私自身、第1巻を読み返して『こんなに嬉しい第1巻はこれまでなかった』ってくらい幸せでした。 ミナミの最後の1年を、これからも一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。

『本編をアップしたいけど、わたしゃいまのXが怖いよ』と弱音を吐いてたら、担当氏からも『原稿執筆が三都氏の本業なので無理はしないで(でもできればやってほしい)』と言われましたし。 作品を気に入ってくださる読者さんは、知り合いに勧める意味でもリポストしたりしてもらえると嬉しいです。


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。