週刊では、こういった「手が変形するギミック」とかを、「設計する時間と作画する時間を含めて2時間とかでやらないと間に合わない」みたいなのが本当に辛かったな。 10分くらいで脳内で3Dの構造を練り上げて、あとはぶっつけ本番で一気に描き、提出して、数日後にはコンビニで販売されてた。

今日も1コマずつ・・・ かなり危機的である。 でも、脳の処理速度を一時的に2倍にすれば1秒間で2秒分の判断と決断ができるようになるので、まだまだ時間はある(危機的)


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。