5年前くらいから「いつか会いましょう」と言ってくださっていた山田しいた先生とようやく会った。 ただ、私が締切明けのせいで思考回路がバグっていて、なぜか山田先生を車に乗せて首都高を周って終わった。

5年前くらいから『いつか会いましょう』と言ってくださっていた山田しいた先生とようやく会った。 でも私が締切明けなせいで思考回路が変になっていて、なぜか山田さんを車に乗せて首都高を周って帰って終わった。

今日は5年ぶりにヤングジャンプの担当さんとお会いしました。 チェンジエンドを作ったとき以来でしたが、担当さんの学生時代の話で笑ったり、私の謎の悩みを聞いてもらったりしました。 (「新しいきみへ」や「ミナエボ」をずっと一緒に作ってくれているのはウルトラジャンプの担当氏で別の方です)

私は『本当に好きな映画や漫画は誰にも言わない』みたいなマイルールがあって、基本的に普段話す内容は『すごい好き』なものばかりで、『本当に大好き』という作品はタイトル名も出さない。 いまなんでそんな話をしているかと言えば、最近なぜかすごく普通に大好きな作品を話してしまったからである。


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。