藝大油画卒業。主に油彩で描いています。 技法書「1日で描くリアル油絵の基本」 YouTubeチャンネル→https://t.co/kXXLddOwCp
絵画は必ず多くの人に刺さるものでなくてもいい。少しの人にでもしっかり良さが伝わればそれでいい。それくらいの感覚で描いてる。
1時間20分くらいで描いたオーロラグラスのプロセス。
布を描くのはわりと好きなほうです。
左手のクロッキー33-36。
透明水彩。
1時間50分くらいで描いた栗。←描き出し→完成ベースの色は結構カラフル。
左手のクロッキー25-28。
花のようなものの気配のある油彩。
左手のクロッキー13-16。
べつにシリーズにしているつもりはないんだけど、垂らした絵の具と描いた絵の具が一つの画面上にある作品。
左手のクロッキー9-12。
1時間40分くらいで描いたペンギン。←描き出し→完成
2時間20分くらいで描いたピーマン。←描き出し→完成色面を増やしながら描いていくイメージ。
1時間50分くらいで描いたリンゴ。←描き出し→完成
画面に絵の具を二色垂らしてそれを観察しながら反対側に二色を入れ替えて同じように筆で描いた水彩画。
↑アナログ↓デジタルデジタルで絵を描き始めたときにアナログに寄せたプロセスを重視した。ずっとアナログで描くことを続けてきたので、デジタルでも同じような手順にすることでストレスなく制作できるようにした。
1時間40分くらいで描いたピーマン。←描き出し→完成大きな立体感を維持するために描き出しはカゲの描写から。
左手のクロッキー。
1浪の頃のデッサン。1枚目、細目画用紙に鉛筆。2枚目、中目画用紙に鉛筆。3枚目、木炭紙に木炭。4枚目、グレー画用紙にダーマトグラフの白と黒。
透明なモチーフのデッサン。
がざいとて。
自分らしいモチーフってわけじゃないけど、コンセプトの都合で透明なモチーフと相性が良くて昔から描いてる。コップの形状じゃなくてもいいんだけど、まぁ手に入りやすかったり水を入れる等の工夫がしやすいかな。