漫画や文章書きが生業。自作を自讃する卑しさ、こう書いた、こう読めみたいな勘違いした傲慢さは物書きの恥なので、(書いたものが全て。言い足すのはただの言い訳でしかない)仕事と分離した一個人として在るべく、ハンドルでツイート中。歯車とレンズが好き。
『ゆるキャン△SEASON2』のBlu-rayBOX来た。 BOXが出るまで、ずっと待ってた。 一巻ずつの、特典付きのディスクは、商品としては理解するけど、価格と、やっぱり厚み的に負担が大きい。 自分は作品だけ観られれば良い人。 俺と同じ理由での買い控えは、一定数あるのでは? (配信頼みは終了が怖い)
朝の3時から8時まで、家の前を15km以上歩き回る除雪エクササイズat美唄。 ずっと外に出て、監督し続けてくれた姐さんに感謝。 寒いから中に入っていてと、何べんドアを開けて誘っても、俺が作業終わりで中に入るまで、頑として家に入ってくれなかった。 今は暖房の利いた屋内のベッドで寝ている。
雪が止んだので、師匠と姐さん、四日ぶりに下山。 春が来た訳ではなく、明後日からまた雪なんだけど。 まぁ、この画像を見れば、心配されるべきは人間の方なのは分かるんだけど。 (実はこれ、狩りをしていた訳ではなく、用足しに雪原に入っていたw)
スイカゲームが流行と聞いたので、スイカペンギンを再掲。 (「Suicaペンギン」は知っていたのに、耳にした時、なんでだかこんなのが頭に浮かんだ)
ブラックフライデーなので、黒い絵を……ということで『ブラック・ラクーン』を再掲。 >ブラック・ラグーン >けものフレンズ >アライさん
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
猫さんの、外用の水入れは、もうこの状態。 外で飲みたいと申される時には、凍った水を外して、ぬるま湯を注ぐが、そう長くは飲める状態は続かない。 冬期間は、水が飲める時には、飲めるだけがぶ飲みした挙げ句、しゃっくりしている猫だが、この環境では生死に関わるからなぁ。
11月4日は『いいお尻の日』だったそうで。>誰でもプラグスーツ>若井優香>宮田初江>ロッテンマイヤー>アクビ「誰でもプラグスーツ」 「誰でもプラグスーツ69枚目から」
今現在の、外の雪虫。 何の恐怖映画だよ。
映画『栄光への脱出』を流しているのだが、今このメインタイトルを聞くと、『リトルウィッチアカデミア』を思い出す。
需要があるか分からんが、姐さんの砂まみれショット。
プラダンで作った蓋が、紫外線で劣化して粉々になってしまった階段下の室(むろ)。 今度は合板で蓋を作って、強力面ファスナーを移植。 両面テープとタッカー(大型のステープラ)で止めたら完成。 師匠の別荘は、本日にて完全閉鎖。
明るくなってから確認したら、やっぱりチャイロスズメバチ。以前やった、女王を撃墜とは行かなかったが。夜明け前の気温に、ようやく秋の気配。
8月2日は『バニーの日』らしいので、バニーガール落描きを再掲。 こう見えて、艦これの島風は一枚も無い。 そう見えるのは、ガルパンの島田愛里寿である。
先日、釣りに出かけた時に忘れて、強く後悔した、BUCKのツールナイフ。 普段から持ち歩くと、官営ヤクザのカツアゲに遭うので自衛していた訳だが、使う理由があればそこはクリアー。 これ、良く出来ていると思うのだが廃番。 BUCKのナイフも持っているが、「BUCKがお好きなんですね」の表現は止せ。
アマプラで『シン・仮面ライダー』の配信が始まったんだー、と点けてみたら最後まで観てしまった。 言いたい事は色々あるが、2号の一文字は好き。 あと、サソリオーグの怪演。 ホントなら、こんなサソリオーグが見たかったのだが。(マテ)
「同意と見てよろしいですね?」 「同意でない?」 「同意でない……」 「こりゃまた失礼」 >人間界の機微に聡い猫
姐さん(野生の黒猫)は、ここのところ日のある内は家の前で寝ていて、師匠が戻って来ると大はしゃぎ。 一方で、俺が出て行っても空気同然の扱い。 (そりゃそうだ)
TLを『風邪の時には玉子酒』というネタが流れて行った。 それを意識していた訳ではないが、風邪気味の師匠に出す焼鳥は、冷凍の鶏に酒を振ってレンジで解凍し、肉汁と酒をレンジで煮きって、焼いた肉と合わせて出している。 考えるに玉子酒は、酒精よりもアミノ酸が効くのではないだろうか?
姐さんが呼び込んだ猫ではなく、知らない集落から巣立ったばかりの、怖いもの知らずの若いオスで、よりにもよって近隣で一番ヤバい場所で調子に乗ってイキってたら、いきなり世間の荒波に揉まれた訳か。
昨夜から現れている新顔、てっきり姐さんに呼ばれた関係者かと思っていたのだが、いざ姐さんが現れたら縮こまるわ、姐さんは威嚇始めるわ。 仲良くやってくれるなら、それで良いけど、オスだし、これで師匠と鉢合わせしたら、追い出されるパターンか。 「何とかして」みたいな顔をされましても……。
昭和32年の『BLUE GIANT』。 玉田役が、石原裕次郎。
3年経って、先代と見分けがつかなくなってきた師匠(山を統べる黒猫)。 ……はたして、今の師匠は、9つの命のうち何番目なのだろう? >前半当代、後半先代
アライグマが吐いた(?)物の中に見られた、この白い棒状の物体は何だろう。 未消化物? 寄生虫? (この他、ドゥルンドゥルンの白い粘膜状の物体も多数)
Twitterのアイコンによって人物像を判断する、ロンブローゾの説みたいなのが一部で流行っているようだが、俺の奴は、一体何に分類されるのだろう?