クリスマス・キャロルの一つとして知られる「ウェンセスラスはよい王様」は、聖ステファノの日が舞台である。凍りつくような聖ステファノの日の夜、ウェンセスラス王は困窮している領民のもとに自ら贈り物を届けようとする。王の歩いた跡は雪が溶け、暖かい大地が顔を出すという奇跡が生じる。
1月1日は聖テレマコスの記念日。東方からローマに来た修道士とされ、剣闘士試合を止めさせようとしたところ怒った観客から投石され落命した。時の皇帝ホノリウスはこの事件に衝撃を受け、ローマの闘技場を閉鎖させたという。404年の出来事であった。 https://t.co/DCQ0rcED7a
東方1547年1月16日、モスクワの生神女就寝大聖堂においてイヴァン4世がロシアのツァーリとして初めての戴冠を行う。戴冠式にはウラジーミル2世モノマフが東ローマ皇帝コンスタンティノス9世モノマコスより拝領したとされる「モノマフの帽子」が使われ、東ローマ帝国との連続性が強調された。 https://t.co/dTz12PCKAA
ルペルカーリア祭において、マルクス・アントニウスはユリウス・カエサルに王冠を贈ろうとしたが、カエサルはこれを拒絶したと伝えられる。一説には、これが後のカエサル暗殺の一因になったともされる。 https://t.co/l3uCH7D7bM
庭園隠者の原型は、15世紀の隠者であるパオラの聖フランチェスコに由来するという。フランチェスコは父の地所にある洞窟で隠者として暮らし、後にフランス王シャルル8世の助言者となった。それ以後、フランスの貴族の地所には敬虔な隠者が住み込めるように小さな礼拝堂が建てられたという。 https://t.co/nOPzJYBV2W

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。