小さい頃、姉のお下がりで貰った「ピノッキオの冒険」が大好きだったのだが、こちらも日本では差別的な表現があるとして回収騒動が起こっていたことを大きくなってから知った。 (政治的主張の道具として童話が使われるのは悲しい)


メタンフェタミン(ヒロポン)やアンフェタミン(ゼドリン)について、第二次世界大戦前の日本では覚醒効果や疲労倦怠除去の効能のみが着目され、常習性や副作用については大して考慮されていなかったようである。



紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。