「死を想え」という言葉があるが、自分も毎日ぼんやりと死について考えている。だからと言って身を正したり嘆いたり生き急いだりすることもなく、ただ時が来れば自分は死ぬのだろうとぼんやり考えてそのまま眠る。
中世の仕立屋。大きな裁ちばさみがシンボルである。仕立屋は王侯貴族や富裕層を顧客とすることから手工業者の中でも社会的地位が高く、肩で風を切る勢いであったという。「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」にも、気位の高い仕立屋が笑いものにされる逸話が数話存在する。
眠りながら戦争はできない。皆眠ろう。
中世日本において、路上で茶を売る売茶は庶民にも人気を博した。特に人気のある茶売りに対しては客が一服一銭以上の金銭を与え、これによって財を成した茶売りを数覇茶(すぱちゃ)と呼んだ。現在の動画コンテンツに対するスパチャもこれに由来する。 (民明書房刊『投げ銭とノーリターン精神』より)

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。