堆汰君(ついったーくん) 古代中国、伝説上の君侯。言論の場を設け、様々な障害は発生したもの民衆のサロンとして機能した。新たな主君、異論王に英楠(えっくす)と改名を命じられるが、民衆の大半は旧名で呼び続けたと伝えられる。 (民明書房刊『トーテムの変貌~青い鳥からXへ』より)

1534年のミュンスターの反乱において再洗礼派を指導したヤン・ファン・ライデンは、旧約聖書の記述を根拠に一夫多妻制の導入を布告し自らも15人の妻を娶った。建前は旧約聖書であったものの、実情は当時のミュンスターでは男女の比率が1:3と不均衡な状態にあったためと言われる。
「謎の奇病に悩まされる道頓堀ダイバーの末路」という話を読むと、現代とは比べ物にならないほど汚染されていた中世都市部の川をフル活用していた中世人は本当に体が丈夫だったのだと思う。 (虚弱な人間はそもそも淘汰される世界)


紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。