月の模様を何に見立てるかは世界各地に様々な解釈が存在するが、北ヨーロッパでは古くから木の枝を背負った「月の男」に見立てられていた。彼は何らかの罪によって呪いをかけられ、月に追放されたと考えられていた。後にキリスト教と結びつくことで「安息日に働いた男」と見なされるようになった。

フランスは、ビールよりもワインという印象が強い。その傾向は中世にもあったようで、「パリの住人の日記」1428年8月には、ソールズベリー伯がオルレアン攻略を目指して進軍する道中ワインの徴発を行ったためワイン相場が高騰し、やむなくビール醸造を行う者が多く出たという。

豊田商事の朝礼で知られる天突き体操は現在の刑務所でも行われているそうだが、古くは修養団(戦前の精神教育を主体とした青年組織)に由来するもので、これが改良されて国民体操となり、現代まで続くラジオ体操へと繋がっていく。




紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。