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Vatanabeus
@nabe1975
Tu fui, ego eris.
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Vatanabeus
@nabe1975
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2023-11-09T15:47:00.000Z
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来ない #一瞬友達やめよかなと思う行動
Vatanabeus
@nabe1975
1957
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2023-11-08T20:14:50.000Z
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ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)
Vatanabeus
@nabe1975
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2023-11-07T19:56:11.000Z
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ノルウェーのオーラヴ聖王(オーラヴ2世)と闘う人魚。北欧の伝説に残る人魚マルギュグル(margýgr)は「海の鬼女」という意味になり、航行者を眠らせ溺れさせ、高音の叫びで人を狂わせたという。
Vatanabeus
@nabe1975
29
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2023-11-07T19:18:35.000Z
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江戸時代の人々が想像していた人魚は、どうやら鯉の身体を持っていたらしい。
Vatanabeus
@nabe1975
0
3
2023-11-07T12:07:23.000Z
4
台湾ファンタジー (ジョルジュ・サルマナザール『台湾誌』より)
Vatanabeus
@nabe1975
47
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2023-11-06T20:53:14.000Z
2
「日本誌」の表紙と、オランダ使節団を出迎える幕府の人々。
Vatanabeus
@nabe1975
63
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2023-11-06T20:52:00.000Z
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現代においても日本に対するイメージはさほど変わっていないのではないかと思える、モンタヌス「日本誌」に描かれた日本。
Vatanabeus
@nabe1975
527
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2023-11-06T20:44:50.000Z
4
「やれやれ、本当の和風ファンタジーを見たことがないようだ。明日、モンタヌス『日本誌』の世界に来てください。本当の和風ファンタジーを見せてあげますよ」
Vatanabeus
@nabe1975
25
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2023-11-05T07:34:30.000Z
1
#意外と使える画像を一枚上げていけ
Vatanabeus
@nabe1975
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22
2023-11-05T07:14:26.000Z
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#意外と使える画像を一枚上げていけ
Vatanabeus
@nabe1975
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3
2023-11-05T06:54:37.000Z
1
#意外と使える画像を一枚上げていけ
Vatanabeus
@nabe1975
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2023-11-05T06:52:03.000Z
1
#意外と使える画像を一枚上げていけ
Vatanabeus
@nabe1975
1
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2023-11-05T06:51:30.000Z
1
#意外と使える画像を一枚上げていけ
Vatanabeus
@nabe1975
1
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2023-11-04T19:53:39.000Z
1
終生遠島耕作 #なんらかの島耕作
Vatanabeus
@nabe1975
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2023-11-03T17:56:36.000Z
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「やっと生きてますけどもうダメですね」であった。
Vatanabeus
@nabe1975
6
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2023-11-03T16:28:35.000Z
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馬賊御用達のモーゼルC96も良い。束ねれば対空機銃にも変身する。 #お前ら銃所持解禁されたら何持つの
Vatanabeus
@nabe1975
1495
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2023-11-02T17:39:56.000Z
1
頂女子(いただきじょし) 権力の頂点に立った女子(武則天)
Vatanabeus
@nabe1975
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2023-11-01T19:35:39.000Z
1
ボーイ(Boye) イングランド内戦期、王党派(騎士党)の軍事指導者ルパート・オブ・ザ・ラインの飼育していた白い雄の狩猟用プードル。常に転戦するルパートの傍らに侍っていたボーイは騎士党の象徴とされ、敵対する議会派(円頂党)からは魔女の使い魔のような存在ではないかと恐れられたという。
Vatanabeus
@nabe1975
0
1
2023-11-01T19:12:52.000Z
1
犬は古くから人間の良きパートナーだった。ガリア人の戦士とその相棒。
Vatanabeus
@nabe1975
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13
2023-10-29T17:47:52.000Z
1
明治時代の残飯屋。軍隊や料理屋、工場から出る残飯を安く買い、貧しい人々に販売した。1896年頃の東京で上等の米飯が1銭で4椀、焦飯が1銭で5椀だったが、1912年には混ぜものなしの米飯が1杯3銭まで値上がりしている。第二次世界大戦の終戦後も、解体された軍の代わりに進駐軍の残飯を販売した。
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Vatanabeus
@nabe1975
25
81
2023-10-29T10:19:52.000Z
1
英語のほか数ヵ国語に堪能だったウィリアムは、重傷を負った船長の代わりに大坂へ護送され、家康と対面する。率直に航海の目的や宗教戦争に揺れる欧州情勢を解説したウィリアムに家康は好感を抱き、海賊であるとして処刑を要求するイエズス会宣教師を退けると江戸に招いた。
Vatanabeus
@nabe1975
23
71
2023-10-29T10:16:53.000Z
1
海軍を離れバーバリー会社の航海士、船長を務めたウィリアム・アダムスは、1598年にオランダ艦隊に乗り組み極東を目指した。しかし、途中で嵐や寄港地での疫病蔓延によって僚船を次々に失い、1600年に豊後臼杵に漂着したのはリーフデ号一隻のみだった。
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Vatanabeus
@nabe1975
127
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2023-10-29T10:13:31.000Z
1
徳川家康の外交顧問として仕え、三浦按針の日本名を名乗ったウィリアム・アダムスは、1564年にイングランド南東部のケント州ジリンガムに生まれた。船大工の修行後に海軍に入り、フランシス・ドレイクの指揮下で補給船の船長としてアルマダの海戦にも参加している。
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Vatanabeus
@nabe1975
0
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2023-10-29T07:51:01.000Z
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「ほら男爵の冒険」で、キュウリが大木に実る島の逸話を思い出した。大嵐でキュウリの木が収穫中の農夫をぶら下げたまま大空に吹き飛ばされてしまい、嵐が治まって着地したところが暴君であった島の王の頭上で、暴君の頓死に大喜びした島の住民がキュウリ農夫を新王に据えるという物語だった。
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