松下隆志『ロシア文学の怪物たち』(書肆侃侃房)、刺激的で面白かったです。ソローキンの訳者だけにやばい作品好き向け、と思われるかもですが、松下さんが高校生でドストエフスキーと出会ってから、二人三脚のように歩んできた様々なロシア文学について、自身が肌で感じた当時の社会や政治状況を

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    松下隆志『ロシア文学の怪物たち』(書肆侃侃房)、刺激的で面白かったです。ソローキンの訳者だけにやばい作品好き向け、と思われるかもですが、松下さんが高校生でドストエフスキーと出会ってから、二人三脚のように歩んできた様々なロシア文学について、自身が肌で感じた当時の社会や政治状況を
    22762024年8月8日 17:39

    『プロビデンス Act3』を入手した。

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    1132024年8月15日 15:35

    RP 「地獄の戦士」が予見的に思えてくるな。

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    002024年8月21日 07:04

    千早茜さんから新刊『雷と走る』(河出書房新社 装丁 大久保伸子 装画 入江明日香)をいただきました。装画がむちゃくちゃいい……そして〝蠅が犬の耳を喰っている。〟という書き出しにいきなり摑まれる。 雷のような逆毛を背負った美しい犬。 運命の相棒を裏切った、幼い私の「罪と罰」。

    千早茜さんから新刊『雷と走る』(河出書房新社 装丁 大久保伸子 装画 入江明日香)をいただきました。装画がむちゃくちゃいい……そして〝蠅が犬の耳を喰っている。〟という書き出しにいきなり摑まれる。

雷のような逆毛を背負った美しい犬。
運命の相棒を裏切った、幼い私の「罪と罰」。
    千早茜さんから新刊『雷と走る』(河出書房新社 装丁 大久保伸子 装画 入江明日香)をいただきました。装画がむちゃくちゃいい……そして〝蠅が犬の耳を喰っている。〟という書き出しにいきなり摑まれる。

雷のような逆毛を背負った美しい犬。
運命の相棒を裏切った、幼い私の「罪と罰」。
    千早茜さんから新刊『雷と走る』(河出書房新社 装丁 大久保伸子 装画 入江明日香)をいただきました。装画がむちゃくちゃいい……そして〝蠅が犬の耳を喰っている。〟という書き出しにいきなり摑まれる。

雷のような逆毛を背負った美しい犬。
運命の相棒を裏切った、幼い私の「罪と罰」。
    5402024年8月21日 20:14

    『SFマガジン』10月号は「ファッション&美容SF特集」。小説や「CLASSY.」の着回しDiaryとのコラボ企画、インタビューに評論、作品ガイドなど。連載50回となる「幻視百景」でも異星のファッションショーを描きました。

    『SFマガジン』10月号は「ファッション&美容SF特集」。小説や「CLASSY.」の着回しDiaryとのコラボ企画、インタビューに評論、作品ガイドなど。連載50回となる「幻視百景」でも異星のファッションショーを描きました。
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    002024年8月23日 17:11

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