『SFマガジン』12月号、鯨井久志監修「ラテンアメリカSF特集」はどの短編も面白そう。第12回ハヤカワSFコンテスト受賞作発表も。連載「幻視百景」では、シリーウォーカーというメカで各地を巡る郵便配達人を描きました。

    『SFマガジン』12月号、鯨井久志監修「ラテンアメリカSF特集」はどの短編も面白そう。第12回ハヤカワSFコンテスト受賞作発表も。連載「幻視百景」では、シリーウォーカーというメカで各地を巡る郵便配達人を描きました。
    『SFマガジン』12月号、鯨井久志監修「ラテンアメリカSF特集」はどの短編も面白そう。第12回ハヤカワSFコンテスト受賞作発表も。連載「幻視百景」では、シリーウォーカーというメカで各地を巡る郵便配達人を描きました。
    『SFマガジン』12月号、鯨井久志監修「ラテンアメリカSF特集」はどの短編も面白そう。第12回ハヤカワSFコンテスト受賞作発表も。連載「幻視百景」では、シリーウォーカーというメカで各地を巡る郵便配達人を描きました。
    13492024年10月25日 17:36

    漫画を読んでいて高さに足がすくんだのも、夢中で読んでるときに声をかけられ恐怖で叫び声をあげたのも、読んでいてほんとに吐きそうになったのも、楳図かずお漫画だけでした。いろいろな原体験をありがとうございました。

    漫画を読んでいて高さに足がすくんだのも、夢中で読んでるときに声をかけられ恐怖で叫び声をあげたのも、読んでいてほんとに吐きそうになったのも、楳図かずお漫画だけでした。いろいろな原体験をありがとうございました。
    漫画を読んでいて高さに足がすくんだのも、夢中で読んでるときに声をかけられ恐怖で叫び声をあげたのも、読んでいてほんとに吐きそうになったのも、楳図かずお漫画だけでした。いろいろな原体験をありがとうございました。
    5252024年11月5日 17:17

    『夢幻紳士 回帰篇』を読み直していて、このコマにはっとした。背景が岸田劉生の「道路と土手と塀」じゃないか。前に読んだときは気づかなかった。

    『夢幻紳士 回帰篇』を読み直していて、このコマにはっとした。背景が岸田劉生の「道路と土手と塀」じゃないか。前に読んだときは気づかなかった。
    052024年11月6日 15:51

    横田創『埋葬』(中公文庫)の見本をいただきました。山本浩貴さん、蛙坂須美さんとともに帯文を寄せています。解説は岡和田晃さん。複数の語りでパースが狂い続けるなか消失点を追って酩酊する凄まじい小説。待望の文庫化です。11月20日発売。

    横田創『埋葬』(中公文庫)の見本をいただきました。山本浩貴さん、蛙坂須美さんとともに帯文を寄せています。解説は岡和田晃さん。複数の語りでパースが狂い続けるなか消失点を追って酩酊する凄まじい小説。待望の文庫化です。11月20日発売。
    横田創『埋葬』(中公文庫)の見本をいただきました。山本浩貴さん、蛙坂須美さんとともに帯文を寄せています。解説は岡和田晃さん。複数の語りでパースが狂い続けるなか消失点を追って酩酊する凄まじい小説。待望の文庫化です。11月20日発売。
    002024年11月9日 18:12

    創立70周年記念の『紙魚の手帖vol.20』(東京創元社)に、「蓋互山、葢互山(ふたごやま、ふたごやま)」という読切短編を寄稿しました。「無常商店街」の続編で、奇妙な習慣だらけの階段の町を彷徨います。今回もカシワイさんが最高の扉絵を描いてくださいました。12月11日発売。

    創立70周年記念の『紙魚の手帖vol.20』(東京創元社)に、「蓋互山、葢互山(ふたごやま、ふたごやま)」という読切短編を寄稿しました。「無常商店街」の続編で、奇妙な習慣だらけの階段の町を彷徨います。今回もカシワイさんが最高の扉絵を描いてくださいました。12月11日発売。
    創立70周年記念の『紙魚の手帖vol.20』(東京創元社)に、「蓋互山、葢互山(ふたごやま、ふたごやま)」という読切短編を寄稿しました。「無常商店街」の続編で、奇妙な習慣だらけの階段の町を彷徨います。今回もカシワイさんが最高の扉絵を描いてくださいました。12月11日発売。
    15332024年12月9日 17:51

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kzwmn02@euthanasia_02
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2021-05-27T19:05:54.000Z