たまにペン画を描くと息がきれる。

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    0262025年3月22日 17:55

    『SFマガジン』6月号では、連載「幻視百景」で逃亡派の種族をがんばって描きました。

    『SFマガジン』6月号では、連載「幻視百景」で逃亡派の種族をがんばって描きました。
    『SFマガジン』6月号では、連載「幻視百景」で逃亡派の種族をがんばって描きました。
    『SFマガジン』6月号では、連載「幻視百景」で逃亡派の種族をがんばって描きました。
    16612025年4月25日 18:57

    同じ出来事を複数視点で読むのが好きで『つげ義春日記』と藤原マキ『私の絵日記』を交互に読んでいたんですが、ふと手に取った村澤昌夫『水木先生とぼく』にもつげ一家と出くわす場面が。

    同じ出来事を複数視点で読むのが好きで『つげ義春日記』と藤原マキ『私の絵日記』を交互に読んでいたんですが、ふと手に取った村澤昌夫『水木先生とぼく』にもつげ一家と出くわす場面が。
    同じ出来事を複数視点で読むのが好きで『つげ義春日記』と藤原マキ『私の絵日記』を交互に読んでいたんですが、ふと手に取った村澤昌夫『水木先生とぼく』にもつげ一家と出くわす場面が。
    同じ出来事を複数視点で読むのが好きで『つげ義春日記』と藤原マキ『私の絵日記』を交互に読んでいたんですが、ふと手に取った村澤昌夫『水木先生とぼく』にもつげ一家と出くわす場面が。
    同じ出来事を複数視点で読むのが好きで『つげ義春日記』と藤原マキ『私の絵日記』を交互に読んでいたんですが、ふと手に取った村澤昌夫『水木先生とぼく』にもつげ一家と出くわす場面が。
    002025年6月2日 18:56

    『紙魚の手帖vol.24 Genesis』夏のSF特集号を拝受。第16回創元SF短編賞の選評や受賞作 雨露山鳥「観覧車を育てた人」、高谷再「打席に立つのは」を掲載。座談会「SF入門のための10の名作短編」が選者それぞれの捉え方の違いを含め面白い。国内編で渡邊利道さんが「38度通り」(『るん(笑)』収録)

    『紙魚の手帖vol.24 Genesis』夏のSF特集号を拝受。第16回創元SF短編賞の選評や受賞作 雨露山鳥「観覧車を育てた人」、高谷再「打席に立つのは」を掲載。座談会「SF入門のための10の名作短編」が選者それぞれの捉え方の違いを含め面白い。国内編で渡邊利道さんが「38度通り」(『るん(笑)』収録)
    002025年8月6日 15:55

    ペンギン・クラシックスの『羅生門』の表紙がよくて、もしかして辰巳ヨシヒロ!? と思ったらあってた。序文は村上春樹。

    ペンギン・クラシックスの『羅生門』の表紙がよくて、もしかして辰巳ヨシヒロ!? と思ったらあってた。序文は村上春樹。
    25652025年8月21日 14:57

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浅野忠信 ASANO TADANOBU@asano_tadanobu
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