カシワイさんの『植物園の歩き方』(監修 保谷彰彦 グラフィック社)を手に入れた。むちゃくちゃ楽しい。

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    カシワイさんの『植物園の歩き方』(監修 保谷彰彦 グラフィック社)を手に入れた。むちゃくちゃ楽しい。
    カシワイさんの『植物園の歩き方』(監修 保谷彰彦 グラフィック社)を手に入れた。むちゃくちゃ楽しい。
    カシワイさんの『植物園の歩き方』(監修 保谷彰彦 グラフィック社)を手に入れた。むちゃくちゃ楽しい。
    16802026年2月19日 15:28

    『SFマガジン』4月号は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』特集。『無常商店街』の書評があり、お名前を見てみればなんと彩瀬まるさん…! うれしくて声が出ました。連載中のイラストストーリー『幻視百景』第59回では、春の訪れを描きました。

    『SFマガジン』4月号は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』特集。『無常商店街』の書評があり、お名前を見てみればなんと彩瀬まるさん…! うれしくて声が出ました。連載中のイラストストーリー『幻視百景』第59回では、春の訪れを描きました。
    『SFマガジン』4月号は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』特集。『無常商店街』の書評があり、お名前を見てみればなんと彩瀬まるさん…! うれしくて声が出ました。連載中のイラストストーリー『幻視百景』第59回では、春の訪れを描きました。
    『SFマガジン』4月号は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』特集。『無常商店街』の書評があり、お名前を見てみればなんと彩瀬まるさん…! うれしくて声が出ました。連載中のイラストストーリー『幻視百景』第59回では、春の訪れを描きました。
    『SFマガジン』4月号は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』特集。『無常商店街』の書評があり、お名前を見てみればなんと彩瀬まるさん…! うれしくて声が出ました。連載中のイラストストーリー『幻視百景』第59回では、春の訪れを描きました。
    012026年2月26日 18:15

    「ブロッコリー神殿」は視点が生態系側なので、普段の何倍も時間がかかったことを思い出します。 『オクトローグ』や『金星の蟲』収録版の挿絵はモノクロですが、初出の『別冊文藝春秋』(電子版のみ)ではカラーだったのでした。

    「ブロッコリー神殿」は視点が生態系側なので、普段の何倍も時間がかかったことを思い出します。
『オクトローグ』や『金星の蟲』収録版の挿絵はモノクロですが、初出の『別冊文藝春秋』(電子版のみ)ではカラーだったのでした。
    「ブロッコリー神殿」は視点が生態系側なので、普段の何倍も時間がかかったことを思い出します。
『オクトローグ』や『金星の蟲』収録版の挿絵はモノクロですが、初出の『別冊文藝春秋』(電子版のみ)ではカラーだったのでした。
    062026年4月1日 10:17

    ふとしたきっかけで独特な絵柄が蘇ってきて、いくつか取り寄せた高山和雅作品、『天国の魚』(2014)が、巨大彗星による終末、生きなおし、仮想世界、宇宙SF、と複数の要素を詰め込んだ捻りのある本格SFで面白かった。

    ふとしたきっかけで独特な絵柄が蘇ってきて、いくつか取り寄せた高山和雅作品、『天国の魚』(2014)が、巨大彗星による終末、生きなおし、仮想世界、宇宙SF、と複数の要素を詰め込んだ捻りのある本格SFで面白かった。
    ふとしたきっかけで独特な絵柄が蘇ってきて、いくつか取り寄せた高山和雅作品、『天国の魚』(2014)が、巨大彗星による終末、生きなおし、仮想世界、宇宙SF、と複数の要素を詰め込んだ捻りのある本格SFで面白かった。
    ふとしたきっかけで独特な絵柄が蘇ってきて、いくつか取り寄せた高山和雅作品、『天国の魚』(2014)が、巨大彗星による終末、生きなおし、仮想世界、宇宙SF、と複数の要素を詰め込んだ捻りのある本格SFで面白かった。
    ふとしたきっかけで独特な絵柄が蘇ってきて、いくつか取り寄せた高山和雅作品、『天国の魚』(2014)が、巨大彗星による終末、生きなおし、仮想世界、宇宙SF、と複数の要素を詰め込んだ捻りのある本格SFで面白かった。
    002026年4月5日 16:10

    『義男の青春 別離』を読み返していた。どの話にも忘れがたい場面があって本当にいい…とりわけバートルビーばりに車に籠もる男が出てくる「事件」が、絵も話もすごく好きなんですよね。「海へ」のキヨちゃんの幽々とした存在感も。

    『義男の青春 別離』を読み返していた。どの話にも忘れがたい場面があって本当にいい…とりわけバートルビーばりに車に籠もる男が出てくる「事件」が、絵も話もすごく好きなんですよね。「海へ」のキヨちゃんの幽々とした存在感も。
    『義男の青春 別離』を読み返していた。どの話にも忘れがたい場面があって本当にいい…とりわけバートルビーばりに車に籠もる男が出てくる「事件」が、絵も話もすごく好きなんですよね。「海へ」のキヨちゃんの幽々とした存在感も。
    10262026年4月7日 21:57

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