豊永侑希。 薔薇を育てて、絵を描きながら色々と思うこと。
ときめきながら 色を重ねている
桜風まかれまかれて春のなか 何処にも入れぬ身ひとつ抱きて ──────────────── 住んでいるところが わりと桜の名所なのです この時期には住民は 喫茶店にも入れない さりとて、逃すべからずと 今年の桜を心に ピンナップしてきた
秋口は眠いです 春頃も眠たかったし 夏もよく寝た気がします
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七夕か、七夕の仕事 まだ3日目なのでこれからです この髪型は私にしては珍しい
最終日。ギャラリーのお二人にも感謝を。暑かったですね。最後の一日、よろしくお願い申し上げます。 豊永侑希 作品展 [ Roses ] 薔薇の記憶 Guest -utopiano 布花標本 6月29日まで 11:00-19:00 *Sprout Books and Art*
いきなり天使降臨
展示まであと三日です 私の絵とutopianoさんの布花は とてもお似合いだと思うの
あたらしい絵まだ生まれたばかりどんな風に育つのか
子供の頃、お腹が痛いとおばあちゃんは手をあてて治してくれようとした。それが効いたかというと微妙で、いつも3分くらいすると自分がおばあちゃんの時間を奪っていることにむず痒くなり、5分くらいで治ったと嘘をついて元気なふりをした。その後、ほどなくして痛さも忘れて遊んでいたけれど. . .
#皆さんラフと塗った後を見せてください
最近気づいたおもしろいこと。暑くて十時くらいから冷房をつけるのですが、なぜかもっと早くにつけたくなる、暑い!不快だ!と思うときがあるのです。それが精神が不安定で良くないことを考えているときに起こる。いわば見かけの体感とでも言いましょうか。だから心を調えることができると消滅。
パンドラのベルトの色、どんな色にしようかな。
少しだけ進みました。昨日はなんだか血が昇ってこない感じでふらふらしてて、3回もお昼寝してしまった。ただの夏バテでしょうか。困ります。
ほぼできたので、マットをあててみました。この絵は小さなものですが少し大きくして油彩画にしてみてはと思いつく。
顔が見えそうで見えない斜め横の後ろ姿好きです
丸善の本店で行われておりました人形と絵の「春」展は無事に終了いたしました。初日に並んで抽選に参加してくださった方ほんとにありがとうございました。関心をお寄せくださった方々ならびに優しくお世話をしてくださった関係者の皆様にも御礼申し上げます。ありがとうございました。
黒歌鳥の歌はレースとなり夜に流れた
「しりあいの」という言葉は少々悩んだのです。もっとこなれた言葉がないものか。でも、その人となりを知っているからこそ、ただの猫の写真でも猫好きなあの人の愛猫であることがわかり、垣間見るものが愛情だったりする。知らない人の猫の写真はそこまでわからない。私を灯すのはその僅かなもの。
茶色というよりは赤く感じます。レッドバイオリンという映画があったように思います。ときにバイオレットマダーがかる。約束されない笑顔うち消してもまだほほえみ続けるの今日、明け方のまどろんでいるときに浮かんだことば。 不思議。
瞳わきしずくのこれる風景はおとぎの国のさびしき水彩なんだかせつなくて泣いていたあまり意味はなかったそんな日に浮かんだ歌この絵を描き終えたら元気に街へ出掛ける。
消してしまった昨日の「悪口」の話。いい人ぶっているのかなと思うこともあるけれど、人を傷つけると、同じくらい自分も傷つくので、そして後々まで後悔するのでやりたくないと思う。少しづつ進んでいます。
天使の絵を描きはじめました。 小さな絵です。
ポンと押すとスイッチが切れて眠れる───ボタンがあるとよいですね小さな、小さな呑みこむと眠れるボタンもあるようですが