『エバタのロック』 室井大資先生 笑いつつ痺れました。コミカルな雰囲気の中で物語を支える鋭い人間描写と、突き抜けきらない彼らの生活感がたまらないです。華やかな世界とその裏にある人間臭さ、ロックの魅力そのものが詰まっていて読み進めるほどエバタのスケールの大きさに惹かれていきました。




友達の会話に社員さんという言葉がよく出るようになり、自分も社員なのに誰のことを言ってるんだろうと思っていましたが、先日実は⁑shine⁑さんのことだったとわかり改めて誰だろうと思いました。 では最近のまとめです。




今日はリハビリです。 僕の外出は「いっけな〜い遅刻遅刻!」と、ギリギリ乗り込んだ逆方向の電車で目的地からグングン遠ざかるところから始まりました。
