since 1962 🔱
Kitaj展、観たいな。東近美あたりで。葉山でもいい。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
Marc Folly水彩の半端ではない手練れ度。
スナップショット的と言ったらいいのか。なんならスマホ的なかんじすらする。
Lita Cabellut
Hopper
N.C. Wyeth
Mary Cassatt
メアリー・カサットがジェロームの生徒だったというのは興味深い。探ってゆくとカサットはヨーロッパで相当な絵画の研鑽を積んだことが伺える。
水彩。30年前の。
紙に水彩 2009年懐かしさを覚える。
Marià Fortuny
受験浪人時代から色鉛筆が好きで、限りなく受験絵画とは関係ないところで描き溜めていたのが後に仕事に役に立ったといえるのかも。まあホックニーの影響は大きかった。画像は当時の絵。
Zuriel Waters
ホドラー (1853-1918) は自分にとりどこか盲点のようなところがあり、黒田清輝を想起させたかとおもうと岸田劉生を思わせるところがあったり。日本近代洋画と不思議な通路で繋がってるようなそんな気さえ抱かせられる。
ティエポロのインクウォッシュの素描。"ハイ"な世界。
これまで意識してこなかったシャルダンの素描。三枚目は「伝シャルダン」
シャルダンとグルーズは20年以上の年の差がありつつフランス啓蒙思想という時代背景を共有しており、大雑把には様式的に共通している。しかしそこにある「心理」は大きく異なる。
William Wu
pinterestより。日本の受験絵画界ではまず採用されない描き方(ものの見方)。こう描いたら「負け」なのか?本当にそう思いたくもなる。