漫画家です。【アオバ自転車店といこうよ!】【二度目の人生アニメーター】描いてます。自転車とさぬきうどんは生涯の友。
白土三平先生がお亡くなりになった。 子供の頃からサスケ、ワタリなど読んで育った身は、【見た目子供だが、やたら強い】に憧れる。 一つの武器を自由自在に操る。大自然の中で一人で生きる。頭も切れる。 そんな男の子を描きたい。 ………で、こうなるのです。 先生、ありがとうございました。
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運動会の季節ですね。 もうこんな風景は遠い過去のもの? いやきっと、日本のどこかにはBの楽園が……
わずかに画像移行出来たのから、一発目はやはりこれ……かな? どんなに時代が変わろうが、妖子はこの絵に帰るつもりでいます。
まだまだ現場は「過去の価値観」が生きており、若い感性との衝突があった。 僕は年齢としてはドンピシャの20代前半だが、同期の奴らのあまりに身勝手な原画に「やり過ぎだ」と感じつつ ちょっと羨ましかったな。 その能天気さが。
電脳通信PiPi(ピピ)は 1993年頃から数年間発刊されていたパソコンゲーム情報誌。 あるツテで、創刊号から表紙を担当させていただく事に 色んな競合誌があるので、どうやって識別してもらうかで編集長と悩んだ結果【お祭少女にしましょう】 日本全国にあるお祭の衣装はカラフルで、歴史を感じる。
地震そのものより 【ギュイッ ギュイッ ギュイッ】って、スマホから最大音量の緊急地震速報にビックリさせられるなあ。 まあチヅルさんの でも観て落ち着け。
西暦2200年9月6日 ヤマト生還。 宇宙は何事もなかったのごとく 平和な時を息づいていた………。 【宇宙戦艦ヤマト紙芝居1977】 終
「佐渡先生 しばらくワシを一人にしてくれないか」 ガチャ 「佐渡先生 ありがとう」 「地球か……… なにもかも みな懐かしい」
「雪は君を助けたい一心でコスモクリーナーを起動させたんだ。だが放射能が消える瞬間、空気を猛毒性の酸欠空気にしてしまった。 それは改良出来る。 古代、地球は必ず救われるぞ」 「雪ーーーーーっ」
「雪………? 雪ーーーーーっ!」 「何だこれは 放射能ガスが薄れていく。撤退だ!」 「真田さん!」 「古代 無事だったのか」 「突然ガスが引いていって、助かりました」 「古代 雪が… 死んだ」
「逃げろ雪!もうここまでガスが入って来ている!」 「でも古代くんが! 古代くんが死んじゃう…」 真田は覚悟を決め、雪にコスモクリーナーの操作方法を指示する。 「スイッチON!」 轟音と共にコスモクリーナーが起動! みるみるうちにガスが晴れていく。 「やった成功だ! え…………」
「ヤマトは健在です。コスモクリーナーも無事に確保しました」 「そうか!地球は救われるのだな!」 「電波状況不安定 交信途絶えます」 「きっともうほとんどエネルギーが残って無いんだ」 「佐渡先生 人間は死んだら魂が肉体を離れるという。 わしの魂は何処へ行くんだろうな」 「艦長…」
西暦2200年 宇宙戦艦ヤマトは宿敵ガミラスとの戦いに辛くも勝利し、イスカンダル星でコスモクリーナーを受け取った。 奇跡的に生き延び、イスカンダルに保護されていた古代進の兄、守も イスカンダルの女王スターシャとの別れが待っていた。 「さようなら スターシャ」 「愛してるわ 守………」
ヤマトの紙しばいに、多いに反応して下さるのは 恐らくアラフィフ いや、アラカン世代か。 とにかく「情報が何もなかった頃」を理解してもらうのは難しい。 こうやって45年後の今になって「俺だけじゃ無かったんだ」を再確認出来た。
資料も情報もごく僅かだったが 「作りたい 描きたい」の気持ちが、間に合わせてくれた。 学園祭で紙しばいは、想像以上に大受けだった。 高3の秋に全く勉強せずにこんな事してたが、 そのおかげで覚悟を決めた。 やはり僕は、描いてお客さんを楽しませたい。 東京へ行こう。
ビアンキ アリアEロード。 この見た目で電動アシスト。 バッテリーはパナソニック。アシストユニットはヤマハと共同開発。 モーターはリアハブだが、昨今の大きめのスプロケットと反対側はディスクのローターに挟まれるので重ったるい印象は無い。 流石のビアンキである。 ………が
#連休だから太ももでもおいてけ ほいよ
深夜のジョン・シルバー
1990年前後 バブル真っ盛りの時代に放たれたマツダのデザイン命のクルマ達。 売れたかと言われば売れなかったが、美的感覚は一本筋が通って 群を抜いて素晴らしかったと思う。
版権絵って言いながら 版権絵じゃない(^_^;) まあういうのね。
人間くらいだよ。 絵なんか描いて その描き方にあーだこーだ考えて、上手いだ下手だ面白いだなんて葛藤する動物は。 人間でヨカッタナ。
おは妖子ざいます。 これは、ねんどろいどが流行り始めた頃 あのバランスで妖子を作ったらどうなるかなーと。 右はアクションフィギュア。足がデカいのは自立させるため。 というか! 80〜90年代ヒロインのねんどろいど化求む。 一定層の客はいる(多分)
( ゜д゜)ハッ! 何気にワクチン注射打ってもらうのに適したカッコだった! さあ お嬢様たち みんなでこのカッコで。
この子をつい、贔屓目に見てしまうのは 名前がトロン・ボーンだからか。 (中高とトロンボーン担当) 2枚目はトロンならこの位作っちゃうだろの妄想自転車。