市民ランナーです。橘湾岸W276完走目指してます。2013年208kmリタイア。 絵を描く仕事をしています。 ランや日常のこと仕事のことをつぶやこうかと。 イラ通(https://t.co/4XHEmswrYI)TIS(https://t.co/Hr6vjqs2O6)会員
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第219~222回挿絵です。利家は永姫にメロメロですねぇ(^^)
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きょうはこの絵のモデル、長男の誕生日。それと22年前に腰痛を治そうと走り始めた日。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第211~214回挿絵です。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第207~210回挿絵です。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第203~206回挿絵です。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第199~202回挿絵です。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第195~198回挿絵です。
夏の甲子園の予選の地方大会が行われてますね。 うちのお兄ちゃん2人が行ってた私立高校は在学中も含めて何度か甲子園に行きました。末っ子が行ってた県立高校は2回戦まで行けるかどうかで毎年がんばってるようです。 この絵はお気に入りのひとつです(^^)
ところでこのアカウントは市民ランナーアカウントとしてはじめたつもりなのに、故障でろくに走れないもんだからランネタがなく、結果、ついでにアップしようと考えてた仕事ネタが「ついで」じゃなく「メイン」となってるのが現状です('・ω・`)これは新聞連載小説「銀嶺のかなた」第185回挿絵です。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第172~175回挿絵です。 濁流の色が汚すぎたなと反省してます(;・∀・)174、175は信長の死を知る利家と勝家。 明智光秀の絵は、ぜんぜん思いつかなくて「えーい、光秀と本能寺の炎を描いちゃえ!」とこうなっちゃいました(;・∀・)
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第171回挿絵です。 人の顔を描くのが好きなので、描けそうな内容のときには喜々として描いてます(^^) これは、みんな大好き(なのか?)柴田勝家(^^)
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第167~170回挿絵 167回の絵は166回に構図が似てるのですが、散々考えた末に結局こうなりました。168回の魚津の海岸はTJARのスタート地点だなあとか思いながら描きました。170回は家臣の長頼にはぁ〜?と呆れられてムッとしてる利家。
この絵を定期でちょいちょい出そうと思います。こういう子どもや人物を描く仕事がしたいんですが、滅多にこういう仕事をいただけません。 現状では、仕事の殆どが時代物なので、仕事の実績を見て発注されると時代物ばかりになってしまうという時代物スパイラルにハマってしまっています。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第164~166回挿絵です。 凄惨を極めたと言われる魚津城の戦いの回です。 いかにも戦国時代!な挿絵になりました。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第161~163回挿絵です。 魚津城の戦いでの織田方武将のみなさんです。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第158~160回挿絵です。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第154~157回挿絵です。 ついに本能寺の変が勃発し信長の死が伝えられます。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第150~153回挿絵です。 永姫が父信長の危機を感じ利長に上洛を願い出ます。なにげにフィクションを織り交ぜながら本能寺の変へと話が進みます。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第143~145回挿絵です。 143回は富田景政。145回はあら、お料理の場面かしら?と思えてしまうちょっとのどかな雰囲気ですが、じつは釜炒り(釜茹でと同意)の刑として釜で油が煮え立っている絵です。釜茹では油を用いたそうです。残酷!
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第139~142回挿絵です。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第135〜138回挿絵です。
ソフト(帽子)のおじさんの絵は以前コンペのために描いたことがあります。ソフトってなんかいいですよね〜。亡き父も昔はよく被ってました。
きょうから新年度が始まる企業が多いのでしょうか。子どもたちは週の後半からかな。なぜか4月になるとこの絵を思い出します。これ、長男がモデルなんですが、資料にした写真は担任の先生が撮ってくれたものです。あの先生ももう50代なんだなあと思うと感慨深いです。
北國新聞、富山新聞連載小説 安部龍太郎さん作「銀嶺のかなた」第78〜81回挿絵です。