イラストレーター/日本神話原神Vアニメコピックほか。 ▶︎2020.04〜暦擬人化連作 #七十二候擬人化 ゆっくり進行中。リリース済み分まとめ(とその他いろいろ)⇒https://t.co/qI8iz4PQtq ▶ 🎨キャラデザやイラストのお仕事募集中です。詳細と実績は個人webをご覧ください。
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#自分で自キャラのグッドデザイン賞を主張するこのへん!①髪気に入ってる②着込みの中の露出③ハード装飾オジ性癖④前線柄着物
大雨時行(たいうときどきにふる)#七十二候擬人化
【七十二候本編】温風至 #七十二候擬人化
温風至 #七十二候擬人化
#いい夫婦の日 こっちは詳細設定画がまだないけれど
#いい夫婦の日
秋山の色づく様子「山粧う」、紅葉は山頂から麓へ鮮やかに広がります。その美しさを歌う和歌は多く「ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 …」(在原業平)などが有名ですモミジは草木の葉の色が「揉み出(づ)」という言葉が変化したものですが、その後特定の植物(楓)を指すようになったそう#七十二候擬人化
【今日の暦擬人化 その43】 11/3~11/7は第54候・楓蔦黄(もみじつたきばむ)。 カエデやツタの葉が赤や黄色に紅葉する季節。 #七十二候擬人化 ※暦(七十二候)と擬人化の解説がツリーに続きます→
「霎」は晩秋から初冬にかけて降る通り雨を意味し、またたくまのことを「霎時(しょうじ)」といいます。この変わりやすい空模様を心の機微とかけた言葉に「男/女心と秋の空(類義語に「女の心は猫の目)」や「時雨心地」、木の葉の飛び散るさまやその音「木の葉時雨」などがあります #七十二候擬人化
【今日の暦擬人化 その42】10/29~11/2は第53候・霎時施(こさめときどきふる)。小雨がぱらぱらと降ったり止んだりする(秋時雨)季節。#七十二候擬人化※暦と擬人化の解説がツリーに続きます→
昔、霜は雪と同じように空から降ると考えられていました。冷えた朝、日に照らされて煌めく様子が美しい霜ですが、農業の世界においては難しい存在で、収穫大きな影響がでることもあります(霜害)。霜のもたらす厳しさは「霜の剣」「秋霜烈日」などの言葉にも強く表れています。#七十二候擬人化
「蟋蟀(しっしゅつ」は現在コオロギを指す説が有力ですが、中世以降、秋鳴く虫の総称として使われたとも考えられています 七十二候ではツヅレサセコオロギ(つづれ=破れた粗末な服、刺せ=縫い物)とする見方があり「冬前に綻びた衣類を縫い直して」と鳴いて促すように聞こえたそう #七十二候擬人化
菊は放射状に広がる花弁が太陽に見立てられ、牡丹と並び「百花の王」の最上位の花とされています。元は平安頃に中国より伝来し、邪気を祓う薬草として、重陽の節句には着せ綿や菊花酒で延命長寿・無病息災を願いました 後鳥羽上皇は殊のほか菊を好み、菊の御紋の起源にもなりました #七十二候擬人化
【今日の暦擬人化 その39】 10/13~10/17は第50候・菊花開(きくのはなひらく)。 菊の花が先始める季節。 #七十二候擬人化 ※暦と擬人化の解説がツリーに続きます→
春に日本を飛び去った雁は秋再び飛来します。津軽では雁は長旅に枝を持参し、海上ではこれに止まって羽を休め、日本へ戻ると浜に捨てて春に再び自分の枝を携えて飛び立つという説があります。浜に残された枝は持ち主の死を意味し、それを集めて風呂を炊くことを「雁供養」といいます。#七十二候擬人化
水を管理することは、稲作において非常に大切です。ここでの「涸」は水を抜き稲を刈ることを表しています。また農作物の守る「かかし」は稲刈りと共にその役目を終えますが、古事記に登場するクエビコは「歩く力を持たない知恵優れた神」で、かかしの神格化、田の神とされています。#七十二候擬人化
【今日の暦擬人化 その37】 10/3~10/7は第48候・水始涸(みずはじめてかるる)。 水田の水を干し、秋の収穫に備える季節。 #七十二候擬人化 ※暦と擬人化の解説がツリーに続きます→
【お仕事】Vtuber日菜むい()さんのキービジュアルを描かせていただきました!よろしくお願いします。
【梅小黄(うめのみきばむ):詳細設定画】 年のはじめに、梅が百花の中で最初に咲き、春を告げることを「梅は百花の魁(さきがけ)」というそうです。松竹梅は有名な等級表現ですが、他にも四君子(しくんし)「三清(さんせい)」にも梅が登場します #七十二候擬人化
【コピック講座】今週末6/25(日)は、北海道芸術高等学校東京池袋サテライトキャンパスさまの体験入学にて、中学生を対象としたコピック講座の講師させてもらいますー!よろしくお願いします。 ※事前申込制 #コピック
wip
昨日の絵です 顔抜粋ー全体も見てね