漫画家・池田邦彦の発信用アカウントです。『カレチ』『シャーロッキアン!』『漫画・働くということ』など。『テツ語辞典』『Nゲージレイアウトプラン集50』などの仕事も。ゲッサン(小学館)にて『国境のエミーリャ』連載中。モーニング連載中『艦隊のシェフ』原作担当。
【お試し企画】昨日紹介したプラン同様、自動運転システムをカラオケ的に利用するプランは色々あって、これもそのひとつです。Kindle「Nゲージレイアウトプラン全集④紫の巻」より。(1/2)
【身辺雑記】Kindle「Nゲージ小型レイアウトプラン集」より。
【身辺雑記】ただいまのところ最新作。実際の駿豆線内では優等列車が普通を追い抜くことはないようですが模型的アレンジを。
【身辺雑記】とても有用なのになくなっちゃって残念だったTOMIXの自動運転システムが再発されていたことに1年以上も気づかない体たらく。このプランなんかぴったりだと思いますですよ。線路はKATOでも、センサーをリードスイッチ化すればよろし。
【身辺雑記】こんな特殊な機関車をよく製品化したと思いますが、当時のモデラーはグリーンに塗ってコンテナ特急を牽かせるとか、かっこいい超近代機のモデルとして遊んでいたらしい。まだEF60登場前、初めてパノラミック・ウィンドウを採用した電機ですから。画像はKindle「鉄道模型歴史夜話」より。
【身辺雑記】ポストが1本消えてしまった気がするので再アップ。 旅先でローカル色豊かな乗り物を見るのは楽しいもので、このプランでは地方都市のバスターミナルを中心とした交通のハブをテーマにしました。Kindle盤「Nゲージレイアウトプラン全集②赤の巻」より。
【身辺雑記】Kindleで出している英国版のNゲージレイアウトプラン集より。レビューで使用する線路のリストに誤りありと指摘があったので、チェックして直さないと…
【身辺雑記】Kindle「ミドルサイズNゲージレイアウトプラン集」より。上下2段になった終着駅の中線はスイッチバック式の中間駅として機能、なかなか複雑なルートで運転ができます。車両の運用表をつくって2列車を走らせたら面白かろうと思うのでした。
【身辺雑記】「組立式レイアウト」はもともと、固定式レイアウトを作るスペースがないので仕方なく…というのが出発点だったようですが、今では郷愁とともに独特の魅力を感じさせる存在。これはそのパイオニアと言えるなかおゆたか氏のレイアウト(「高級モデルノート」所収)を描いたもの。
【身辺雑記】架空の南紀直通客レ牽引機。鉄道省EF51は阪和が借り入れて臨時「黒潮」牽引に充てたり、阪和吸収後の南海が払い下げを希望して断られたり、国有化後の阪和線で働いたりしたそうで、当社ではマイクロED19タイプをEF51のショーティーとして起用いたしました。
【身辺雑記】名鉄風、Kindle版「本格的運転のためのNゲージレイアウトプラン集」より。
【身辺雑記】ヘルメットじゃないヤツ。客車もあります。昔描いた絵。
Preparing a new eBook. Here is a track plan for the N scale KATO Unitrack version of the legendary layout, John Allen's original GORRE & DAPHETID railroad. Modernized with steel girder bridges instead of the wooden trestles.
【身辺雑記】このプランなども、少し前の風景のつもりで描いたのに、もう昔の風景になってしまいました。Kindle版「Nゲージレイアウトプラン全集②赤の巻」より。
【身辺雑記】Kindle「Nゲージレイアウトプラン全集③緑の巻」より。いろんな民鉄の短路線にアレンジ可能なプランです。
【身辺雑記】Kindle「Nゲージレイアウトプラン全集④紫の巻」より。インターバン、インタアーバン好きですね。
【身辺雑記】分離事故でちょっと評判を落とした感のある新在直通新幹線ですが、本当に利便性の高い列車だと思うので、再発防止策を徹底して末長く運行してほしいです。画像はKindle「Nゲージレイアウトプラン全集②赤の巻」より。
【身辺雑記】2019年3月にKindleではじめて出したプラン集「Nゲージ小型レイアウトプラン集」の最初のプランがこちら。描いたのもこれが最初で、いわば1丁目1番地です。もう6年も前なのか〜
【身辺雑記】小型車両専用ではありますが、勾配も無理なく、なかなかに濃密な運転ができるプランでは? Kindle版「ミドルサイズNゲージレイアウトプラン集」より。
【身辺雑記】ほんとうに無限ループと化してきた。アイデアは割とあるんですけど新しいのを描いてるひまがないのです。
【身辺雑記】単純にTOMIXの複線曲弦大トラス鉄橋の威容を生かすべく考えたプラン。技術評論社刊「Nゲージレイアウトプラン集50」に収録。
【身辺雑記】1970年代、Nゲージがまだ9ミリゲージと呼ばれていた頃、9ミリゲージレイアウトにはこういう感じのものが多かったように思います。当時のムードを多分に意識して描いたプラン。Kindle「Nゲージレイアウトプラン全集①青の巻」収録。
【身辺雑記】単行本④巻収録16話「あの山の向こうに(前編)」のトビラ絵は本誌掲載時カラー。 #国境のエミーリャ は随所に鉄ネタが散りばめられておりますな