漫画家・池田邦彦の発信用アカウントです。『カレチ』『シャーロッキアン!』『漫画・働くということ』など。『テツ語辞典』『Nゲージレイアウトプラン集50』などの仕事も。ゲッサン(小学館)にて『国境のエミーリャ』連載中。モーニング連載中『艦隊のシェフ』原作担当。
【身辺雑記】小型車両専用ではありますが、この線路配置は走る列車の姿を愛でるという基本的な楽しみを味わうにはかなり良い線いってるのではないかと。Kindle版「Nゲージ小型レイアウトプラン集2」より。
【身辺雑記】複雑な運転をコンパクトに楽しむことを念頭においたプラン。上下に重なったふたつの終着駅のうち上段は、中線のみスイッチバック式の中間駅としても機能します。Kindle版「ミドルサイズNゲージレイアウトプラン集」より。
【身辺雑記】画材店で売っている木製パネルP10号(530ミリ四方)をベースに使った小レイアウトプラン。こう見えてエンドレスとポイントtoポイントのハイブリッドなのですぞ。Kindle版「Nゲージレイアウトプラン全集④紫の巻」より。
【発売中】 #ゲッサン 3月号掲載の #国境のエミーリャ 67話「湖水の秘密(前編)」では、あの昭和の名建築が物語の重要な舞台として登場します。お楽しみあれ。#津久田重吾 #ジェーニャ #池田邦彦
【身辺雑記】「同じプラン」の日英両バージョン比較。サイズをはじめいろいろ違うものの、基本的線路配置は共通です。Kindle版「ミドルサイズNゲージレイアウトプラン集」および「UK Track Plans Pictrial with KATO Unitrack」より。
【身辺雑記】定尺モノが続いたのでちょっと小さいのを。何度もあげてはおりますが。
【身辺雑記】Kindle版「Nゲージレイアウトプラン全集④緑の巻」より。選鉱所下の線路と引上線は本線とつながっておらず、9600あたりに牽かれた運炭貨車の列がスローで往復する、動くシーナリー的な扱いです。ワタクシ的にはアリだと思うのですけど。
【身辺雑記】新作を描いている時間がないので無限ループと化していますが、Kindle版「Nゲージレイアウトプラン集③緑の巻」より。
【身辺雑記】ユニトラック+ユニトラムで構成したインタアーバン風プラン日米対決。アメリカ版の方がひとまわり大きくなってます。「Nゲージレイアウトプラン全集④紫の巻」「N scale Track Plan Pictorial with KATO Unitrack 2」に収録。
【身辺雑記】技術評論社刊「Nゲージレイアウトプラン集50」より。あの曲を流しながら運転したい古都モチーフの定尺レイアウトのプラン。そういえば今日BSで「サウンド・オブ・ミュージック」やりますね。
【身辺雑記】技術評論社刊「Nゲージレイアウトプラン集50」より定尺の江ノ電プラン。リンクにある渡部史絵さんの動画と合わせてご覧いただくと、どこをどう料理しているのかわかって面白いですよ。
【身辺雑記】Kindle版「Nゲージレイアウトプラン全集②赤の巻」より。ヤード5線中3線はダミー。これくらいの割り切りもレイアウト実現には必要かと。とは言えユニトラック規格の線路間隔に縛られず密集させられるし、中間車を連結面を見せて停めておくこともでき、意外とメリットもあります。
【身辺雑記】新宿西口も大きく変わってしまうんですねえ。
【身辺雑記】後のキャブコンとは別物。直巻モーターを前提としていることを含め古色蒼然としたシステムですが、停止と発車だけとは言え「走行用と別系統のコマンドで車載ユニットを作動させ車両を制御」するコマンド・コントロールのご先祖さまですね。
【身辺雑記】Kindle版「Nゲージ小型レイアウトプラン集2」より。この大きさで隠し側線を仕込み、ダイヤ運転?をやろうという野心的プランw。
【身辺雑記】歳のせいか現代風のレイアウトプランってあまり描いていないのですが、これはそのひとつ。そのまま国鉄型にもなりそうではありますが…。Kindle版「Nゲージレイアウトプラン全集④紫の巻」より。
【身辺雑記】Kindle版「ミドルサイズNゲージレイアウトプラン集」より。いちおう、900×600ミリ以上、1800×900ミリ未満というのをミドルサイズの定義としております。
【身辺雑記】ファイントラックで考えたプランもないわけじゃありませんが、少ないのは事実。画像はKindle版「本格的運転のためのNゲージレイアウトプラン集」より。
【お試し企画】Kindle版「Nゲージ小型レイアウトプラン集2」より。(1/2)