毎月一人で40ページ以上描いてたのでもちろん時間が足りなくて「あと1時間あれば、、、」って泣きながら納品した原稿もたくさんあるんです。 単行本作業でずっと心の棘のように残ってたものをやっと修正できた。 特に一番自分を苦しませ続けた…

前回のコミティアで、締め切り前日の夜に「三都もいまから6ページ漫画描きな」って言われて一夜で描いたクソしょうもない漫画がございます。お暇な方はどうぞ。 前回一瞬アップしたんですが、しょうもなさすぎて消しちゃった。 (つづく)




連載前のネームが発掘された。 連載前、アフタの担当さんに「ダレカノセカイ」のネームと「広告デザイナーの職業漫画」の2つのネームを提出したのだが、そのネームの一部ですね。実際その仕事をしてました。 担当さんが選んだのがダレカノでした…





卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。