地味にアルマ第27話がとなりのヤングジャンプで掲載されていることに気づきました(遅い) 3巻の続きを読みたい人はぜひぜひー。 アルマの世界で夜空に流星が多いのは、昔の人工衛星が常に地球にたくさん落ちてきているからです。 というメモ書きの画像(1枚め)



ちなみにいまはスタッフさんを解散して、また1人でチマチマと描いています。でも1巻2巻のときみたいに命がけの感じではないっす。 今日もなんとか帰宅できました。 また体調が元気になったら、いつかあのメンバーで仕事ができたらなと夢想してます。

多分、1巻と3巻はまだ送料無料でも手に入ります。 っていうかレビュー35個もあるんや。すげぇ、と思ったけど、いまレビュー100くらい行かないと作家として扱われない時代になってきているのかもしれん・・・。読まないけど。ありがたいけど読まない。

あと、真山はもう出ません。申し訳ない。 彼はもう漫画内の役割を終えてしまいました。 『純血種』という言葉のナンセンスさ、気持ち悪い言葉の響きは私が元々抱えていた認識なのですが、偶然にもストーリー上でその流れになっちゃった。 ただ私の考えをキャラに喋らせてるわけじゃないので偶然です。





卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。