アルマではキリスト教を色濃く残した地域が1巻2巻で舞台になってます。 ただ途中まで信仰を持っていたアリアスが最後に『神を捨てる』という境地に至るのは、彼が『みなの理想でいたい』という彼なりの目標を捨てて、道なき道を歩き始めたってことかもしれん。 知らんけど。




これまでが無駄だったとしても不幸じゃないし、自分たちが劣っていても楽しく生きていい、とアリアスは気づいたのだろう。 といま思った。 まぁ、知らん。 描いてる側はキャラの内面を立体的に捉えてるので、逆に明快に言えん。


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

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三都日記『バイクの話』 3/3

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「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。