RT 4年前くらいにアフタヌーンで描いた初連載作『ダレカノセカイ』がフランスで発売されました。 漫画家なりたての頃の作品ですが、楽しんでもらえたらいいのだけど・・・やっぱりちょっと稚拙なので自分で読み返すのは恥ずかしい笑 この時期の作画は完全にアナログでしたね。




この初連載作は、本当になにからなにまで自由に連載をさせてもらったんですが、ちょっと難解すぎたというか、説明が足りなすぎた。 まぁ誰かの夢の中をさまよう話なのでいいっちゃいいけど。 『主人公の一人称が切り替わった理由』とかまで読み込んでくれる人が1万人に1人くらい存在する。





卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。