ゴーデンダッグを振るう兵士。ゴーデンダッグを装備した兵はパイク兵の間もしくは第二列に配置され、敵騎兵を落馬させ止めを刺す役割を担った。15世紀に入ると、ハルバードやルツェルンハンマーにその役割を譲り姿を消した。 https://t.co/iWqrZhLIJs
ロベールは長い旅の末に母と再会し、自分の出生の秘密を知る。強い自責の念に駆られたロベールは教皇のもとに駆けつけるとこれまでの罪を懺悔し、苦行を誓う。やがてサラセン人がローマに攻め込むがロベールはこれを撃退し、恩賞を固辞すると旅に出る。その死後、ロベールは神の祝福を受け聖人となる。
サンティアゴ・デ・コンポステーラに向かう巡礼者は巡礼の証としてホタテ貝の貝殻を身に着けたが、道中彼らの懐を狙う盗賊団もまたホタテ貝を身に着け偽装していた。彼らは「貝殻盗賊団」と呼ばれ、巡礼者の悩みの種だった。
「フリートよさらば! 我が代表堂々退場す」

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。