自分もリタイアしたら宮殿にこもり、キャベツを育てて余生を送りたい。
カール・オルフ「カルミナ・ブラーナ」の男声合唱曲「酒場に私がいるときにゃ」(In taberna quando sumus)は、ラテン語の韻が愉快で楽しい。
今週の仕事が終わった。明日から三連休だ。
死の舞踏(Danse Macabre) 貴賤の関係なく、人は死に牽かれていく。芸術としての「死の舞踏」では死がシンボリックな存在として描かれているが、もともとは死神ではなく、今現世にある我々自身の近い将来なるべき姿なのであった。中世人は朽ちた死者の姿に将来の自分を重ね合わせ、戦慄した。

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。