タルタリア(Tartaria)とは、近世ヨーロッパで未だ未知の領域が多かったウラル山脈から東アジア一帯を指す地理用語である。19世紀にかけての調査で地理学者による研究が進み、徐々にタルタリアの用語は使用されなくなった。
蜂蜜の採取を描いたインドの壁画(新石器時代末)
後世の想像によるアッティラ。アジア人的な風貌を持つ「野蛮人」として描写される一方で、「ディートリヒ伝説」や「ニーベルンゲンの歌」ではエッツェルの名で聡明かつ寛容な英主として描かれる。

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。