帰りウス・アウレリアヌス (今週の仕事は終わった)
英国面愛好家でない限り戦闘機とは信じてもらえない飛行機(前方機銃すらない)
中世のヨーロッパで用いられた薙刀状のポールウェポンをグレイヴ(glaive)と呼ぶが、片刃の剣であるファルシオンに長柄を取り付けたものと解釈する説も存在する。刀身の背に鈎を取り付けたものはフォーチャード、フォーシャール(fauchard)と呼ばれた。
頼朝は多大な犠牲を払いつつ大姫の入内運動を進めたが、大姫の夭折によって頓挫する。大姫の死後、次女三幡(乙姫)の入内を進め女御とするが、こちらも自身と三幡の相次ぐ病死で頓挫した。政治家としては冷徹な人物であった頼朝の最大の失策とされ、また朝廷の反幕府派の台頭を招いたともされる。

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。