のび太は必ずしも「えらい人の話」が嫌いではないのだ。
自分も両親からのクリスマスプレゼントは毎年「偉い人の話」だったが、あれが恐らく自分の歴史とのファーストコンタクトだったのだろう。なぜかシュバイツァーの話は今でも覚えている。
児童向けの偉人伝は対象の人物に対して大体良いことしか書かれていないので、成長してから改めてその人物を調べてみると「こんな人だったのか」と驚かされることが多い(例:エジソン)
良い子に粉ミルクをプレゼントするサンタクロースのお爺さん

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。