いわゆる魔女狩りが行われたのは近世に入って以降になるが、それ以前の中世にも超自然的な魔術を使うと見做される人々が存在した。魔術で他者に害悪を為す(maleficium)魔術師が想起されやすいが、大多数は町や村に住み治療や占い、失せ物探しで人々の生活に密着した「賢人」だった。

フランツ・ライヒェルトの死を伝える新聞記事。ライヒェルトは当初パリの警察署に「外套を着せた人形を投下する」と許可を得ていたが、当日になって自らが飛ぶと宣言し、周囲の制止を振り切って飛び降りた。


紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。