アレクサンドル・ペレスヴェートとロジオン・オスリャービャ。 至聖三者聖セルギイ大修道院の修道士であり、1380年のクリコヴォの戦いで活躍、戦死したと伝えられる(オスリャービャは生存説も残る) 二人ともボヤール(貴族階級)の出身であり、修道誓約を立てる以前は軍人として活動していた。
「消しゴムマジックを宣伝していた当人が消しゴムマジックで消される」という現代の寓話は、エジョフの処遇に通じるものがある。
「◯◯するのが下手な人」という字面を見るたびに「下手人」を連想してしまう。
「種を撒かないところで収穫する」 中世ヨーロッパにおいて、領主と領民の間で穀物加工を担う粉挽きは領主の保護下で比較的裕福ではあったものの、ドイツでは「名誉を持たない人々」と賎視され、村落共同体の会合にも出席せず、また村落防衛の戦闘義務も持たなかった。

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。