「放屁論」 平賀源内による戯作。本編では両国橋の見世物小屋で放屁芸をする芸人「昔語花咲男」を見物する源内本人と侍の対話が描写される。放屁芸を非難する侍に対し、源内は「本来無用な屁を工夫で評判の芸にしている。私はこの屁の音を借りて自暴自棄、未熟、無精の目を覚ましたい」と論ずる。

地本問屋の株仲間が結成されるのは享保年間であり、互選した行司(世話役)が仲間の出版の可否を自主的に審査して海賊版の流通を防いだ。なお、鱗形屋孫兵衛は安永4年(1775年)に「重版事件」により処罰されている。これは他店の本を模写販売した罪であった。 #べらぼう
#べらぼう

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。