Vatanabeus@nabe1975

    「明月余情」に描かれた大文字屋市兵衛(右端の大頭)の座頭踊り。 こうして見ると「かぼちゃ」のあだ名は外見だったのだろうか。 #べらぼう

    #べらぼう
    「明月余情」に描かれた大文字屋市兵衛(右端の大頭)の座頭踊り。
こうして見ると「かぼちゃ」のあだ名は外見だったのだろうか。
#べらぼう
    12102025年3月23日 20:45
    Vatanabeus@nabe1975

    トレンドの「偽イオン」とは偽ディオニュシオスのような概念だろうか。

    トレンドの「偽イオン」とは偽ディオニュシオスのような概念だろうか。
    112025年3月24日 18:11
    Vatanabeus@nabe1975

    ZINEの精神性なるものと同人誌の違いを説明しているポストを見て、これが精神的貴族というものかと理解した。

    ZINEの精神性なるものと同人誌の違いを説明しているポストを見て、これが精神的貴族というものかと理解した。
    551182025年3月25日 17:11
    Vatanabeus@nabe1975

    中世のヨーロッパにおいて保存食として塩漬けや燻製にされたニシンは大変に重要な食品であったが、同時に下品と見なされ、祝日にそれしか食べられない貧乏人には嫌われた。 フランスでは「お里が知れる」を"La caque sent toujours le hareng."(ニシン樽はいつまでもニシンの臭いがする)と言う。

    中世のヨーロッパにおいて保存食として塩漬けや燻製にされたニシンは大変に重要な食品であったが、同時に下品と見なされ、祝日にそれしか食べられない貧乏人には嫌われた。
フランスでは「お里が知れる」を"La caque sent toujours le hareng."(ニシン樽はいつまでもニシンの臭いがする)と言う。

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    942422025年3月25日 20:13
    Vatanabeus@nabe1975

    「べらぼう」の蔦屋重三郎も、47歳で脚気により亡くなっている。江戸では白米食が普及した結果、栄養の偏りから脚気を患う者が武士から町人に至るまで多く「江戸患い」と呼ばれた。

    「べらぼう」の蔦屋重三郎も、47歳で脚気により亡くなっている。江戸では白米食が普及した結果、栄養の偏りから脚気を患う者が武士から町人に至るまで多く「江戸患い」と呼ばれた。
    631912025年3月30日 08:58

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goking/山田剛毅@goking5
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2023-07-21T20:00:22.000Z