江戸時代の食について調べると武士は高位であっても案外質素なものが多く、やはり豪勢な食は豪商など町の富裕層のものになる。そして現代人の口に一番合うのは、庶民が屋台で食べていた寿司、そば、天ぷら、うなぎだろう。




近世に入ると特に危険性の高いクマ狩りは貴族のスポーツとされ、ドイツやポーランドの貴族階級はロシアからクマを1頭100ルーブルから150ルーブルで輸入して森に放ち、狩猟を行っていた。

十返舎一九は文章のみならず自ら挿絵を描き版下まで書ける人で、版元にとっては大変重宝な人材だった。狂言、謡曲、浄瑠璃、歌舞伎、落語、川柳、狂歌、香道に詳しく、筆名の十返舎とは名香黄熟香(蘭奢待)が十度焚いても香を失わないため「十返しの香」と呼ばれていたことに因む。


紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。