大河ドラマは最終回近辺で翌年の題材に何らかの形でバトンを渡すことが多いが、「べらぼう」の場合は蔦重の没年である寛政9年(1797年)に初編が大坂で刊行された「絵本太閤記」(武内確斎著、岡田玉山画)になるのだろうか。 #大河べらぼう #豊臣兄弟
#大河べらぼう#豊臣兄弟
アレクサンドロス大王は軍事指揮官としては歴史上傑出した存在ではあるものの、興味は専ら軍事と征服活動にのみ向けられ、母国の統治や拡大した領土の統治方針などは考慮の外ではなかったかと思う。ペルシア征服後に示した融合政策も、さらなる東方遠征のための後背地確保にあったのではないか。
東方
幕府が「天正以降の武者の実名使用禁止」を発布する以前、蔦重の没年(寛政9年)に大坂で刊行された「絵本太閤記」には、木下秀吉をはじめとする登場人物は全て実名で記されていた。後に幕府の禁令を受け、仮名に改められている(羽柴秀吉→真柴久吉など) #大河べらぼう


紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。