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Vatanabeus
@nabe1975
Tu fui, ego eris.
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Vatanabeus
@nabe1975
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2025-04-08T19:11:55.000Z
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石破「やれ」 広末「はい」 的な陰謀論が本気で展開されていたので
Vatanabeus
@nabe1975
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2025-04-07T21:06:55.000Z
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メールボックスを開くと、利用している金融機関全てから「うろたえるな小僧ども」というメールが相次いで届いていた。 株を塩漬けするにはいい季節だ。
Vatanabeus
@nabe1975
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2025-04-06T18:50:26.000Z
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五郷は瀬川の亡夫に瓜二つであり、また瀬川は死の直前に五郷の子を産み落とす。五郷と子の行く末は読者の想像に委ねられているが、十返舎一九らによる後日談も出版されている。高利貸しとしての座頭金や検校による花魁の身請けなど、当時の読者には「リアルな話題」として受け止められた。
Vatanabeus
@nabe1975
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2025-04-06T18:47:50.000Z
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契情買虎之巻(けいせいかいとらのまき) 安永7年(1778年)、田螺金魚による洒落本。鳥山検校による瀬川の身請けを題材にした悲恋を描く。瀬川は客の五郷と相思相愛となり将来を誓い合うが、鳥山検校は高額の身請金で瀬川を身請けし、強引に妻としてしまう。瀬川は悲嘆の末に命を落とす。
Vatanabeus
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2025-04-06T08:18:17.000Z
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「ドツイタルネン」という名前はフィンランドに実在しそうな気がしてきた。
Vatanabeus
@nabe1975
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2025-04-05T16:44:43.000Z
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オスマン帝国で海軍提督の称号として使われたレイス(Reis, Rais)の起源はレヴァント(東部地中海沿岸)の貴族称号であり、特に海岸に面した土地を領有する貴族に認められたものだという。 (イングランドにおけるバロンに相当する)
Vatanabeus
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2025-04-05T08:00:17.000Z
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ビッグウェーブに乗るため、Nintendo Switch 2の抽選販売に申し込んできた。確認メールが送られてこないが「ご注文を受け付けました」画面は表示されたので、とりあえず寝て待つことにする。 (アクセス集中が続いているらしく、時々変なエラーが出た)
Vatanabeus
@nabe1975
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2025-04-02T05:50:41.000Z
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Vatanabeus
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2025-03-30T19:15:58.000Z
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江戸時代、幕府は盲人の生活保護のため当道座の資金を官金扱いとし、盲官がそれを元手に貸金業を営むことを許していた。座頭による貸金業を座頭貸と呼び、彼らの扱う座頭金は一般の金貸しよりも高利であった。最低でも月に五両一(5両につき利息1分)、年利に換算すると実に60%の暴利であった。
Vatanabeus
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2025-03-30T08:58:50.000Z
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「べらぼう」の蔦屋重三郎も、47歳で脚気により亡くなっている。江戸では白米食が普及した結果、栄養の偏りから脚気を患う者が武士から町人に至るまで多く「江戸患い」と呼ばれた。
Vatanabeus
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2025-03-25T20:13:09.000Z
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中世のヨーロッパにおいて保存食として塩漬けや燻製にされたニシンは大変に重要な食品であったが、同時に下品と見なされ、祝日にそれしか食べられない貧乏人には嫌われた。 フランスでは「お里が知れる」を"La caque sent toujours le hareng."(ニシン樽はいつまでもニシンの臭いがする)と言う。
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Vatanabeus
@nabe1975
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2025-03-25T17:11:25.000Z
1
ZINEの精神性なるものと同人誌の違いを説明しているポストを見て、これが精神的貴族というものかと理解した。
Vatanabeus
@nabe1975
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2025-03-24T18:11:20.000Z
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トレンドの「偽イオン」とは偽ディオニュシオスのような概念だろうか。
Vatanabeus
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2025-03-23T20:45:22.000Z
1
「明月余情」に描かれた大文字屋市兵衛(右端の大頭)の座頭踊り。 こうして見ると「かぼちゃ」のあだ名は外見だったのだろうか。 #べらぼう
Vatanabeus
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2025-03-23T18:58:18.000Z
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「明月余情」 安永06年(1777年)、蔦屋重三郎刊行による吉原俄を描いた絵本。全3編。序は朋誠堂喜三二(平沢常富)が手がけ、挿絵は勝川春章による。
Vatanabeus
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12
2025-03-21T16:06:18.000Z
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「日本で売るにはサイズが大きすぎたのかもしれない」
Vatanabeus
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2025-03-20T21:27:10.000Z
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Vatanabeus
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2025-03-20T18:48:03.000Z
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中世における陣羽織、コット・ダルム(Cotte d'arme)の変遷。当初は鎧の錆や太陽光の反射などを防ぐ実用的な用途だったが、後代には儀礼的な装束へと変わった。戦場のトレンドは宮廷に持ち込まれ、女性のドレスにも影響を与えた。
Vatanabeus
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2025-03-16T20:48:59.000Z
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2025-03-16T20:46:45.000Z
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「目隠し鬼」の遊びで「由良さんこちら」と囃すのは、「仮名手本忠臣蔵」の大星由良之助に由来する。七段目、高師直の目を欺くために、由良之助は花街で派手に遊ぶ。そこで遊ばれるのが「目隠し鬼」である。 #べらぼう
Vatanabeus
@nabe1975
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2025-03-16T19:08:41.000Z
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俄とは俄狂言の略で、宴席や路上で素人(俄)が演じる即興の芝居を指す。別名を茶番といい、仁輪加、仁和歌、二和加とも書いた。歌舞伎の演目を再現したり、滑稽話を演じることが多かったという。江戸では吉原の幇間によって演じられ、吉原俄として有名だった。
Vatanabeus
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2025-03-16T12:21:39.000Z
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米の優生学者マディソン・グラントによるヨーロッパ人種地図。 ノルディキズム(北方主義)では、北方人種(赤)を「高貴な人種」、地中海人種(黄)を「身体においては北方人種に劣るが、知性豊かで創造性に溢れる」、アルプス人種を「基本的に従えられる人種で北方人種とは正反対」と定義していた。
Vatanabeus
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2025-03-15T16:47:34.000Z
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Vatanabeus
@nabe1975
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2025-03-15T10:50:24.000Z
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精米してきた。
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