漫画描いてます。鉄道と車とバイクが好き #隼のぶをの小旅行日記 ●FANBOX→ https://t.co/fYTe55lamF ●pixiv→ https://t.co/wO5OH2U5R0
さっきの軽バンのそばには、これまた古い70年代のサニーバンとハイゼットが!今回は古いレアな廃車よく見つけれてついてるなあ...
進捗
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
タンクの錆び取り塗装の下が錆びてそうだったので、塗装が割れた部分を剥がしてみるとまさかのパテもっりもり仕様気合いでパテ部分を除去し、近々下地塗装する。
実家の掃除してたら小学生の頃の絵が出てきた。西部警察にハマってたせいで可愛い絵柄のくせに内容は物騒
はのここさん()とこの鬼ちゃんが可愛いかったので豆ぶつけました
現在所有してるバイク
親戚の家に行ったついでに鍛冶屋線の廃線跡を見てきた鍛冶屋線 市原駅跡にて
カブ本来の使い方して120キロ先の地元へ帰省
鳴門海峡といえば渦潮が名物で観光船で賑わう海峡である。そして鳴門海峡を渡る大鳴門橋を渡ればそこは四国は徳島県向こう岸に見えるのは四国の地である。ただ原付で向こう岸に渡るフェリーは昔に廃止されてしまったので原付で淡路島から徳島に渡る術はない。
そういえばNS50Fを納車してからそろそろ一年が経つまだ一万キロも走ってないけど、色んなところへ行った。まだまだシバき回していくつもりなのでこれからもよろしく5F
普通列車や急行列車として道内を走り回った同車も花に囲まれ静かに眠る
北海道に入ってからはよくキハ22の保存車を見かける。それだけあちこちで走り回った車両ということもあるが、地域の人から鉄道そのものが愛されていたのだと思う。
名寄本線 下川駅付近に保存されているキハ22形気動車緑色のラインが入っている点を除けばかつての姿のままで残っている。
機関室にも入ることができるこの編成は国鉄名寄本線の廃線跡に設置されているため、現役時代のゆるやかな勾配とカーブからまさに展示というより留置されてるように見える。
最後尾に連結されているヨ3500形車掌車窓が板のカバー?により保護されている。現役時代からのものなのだろうか。キマロキ編成ならではの装備かもしれない。
うさぎ年らしいので...
古そうなBMWのサイドカー
海辺に戻り、ここで昼食小豆島名物のひしお丼を食べた。まずいわけがない。うめかった。
最後に日岡山の山頂に夕焼けを見に行った。今は平和に発展した加古川の街にも戦禍の被害が及んでいたのだった。
加古川市戦争史跡ツーリング2022年12月26日月曜日#隼のぶをの小旅行日記
再び家島諸島の男鹿島行きたい欲出てきたでも今度はバイクで行きたい。貨物船使えば持っていけるみたいやけどどうするか...
NS50F乗りだいたい純正アッパーのエアロ部分失くしがち説
気がつけば高野山の峠越えを完遂してしまった。ここまで来るとあとには引けない