加藤公太 KATO Kota | Online classes (JP) https://t.co/wRTO6uDbBT | (KR) https://t.co/LnMcHEIAOd | (EN) https://t.co/7XQ4Ox7ZbG | Contact: kato.anatomy.lab@gmail.com |
3/3にNHK文化センター青山教室で講義があります。『ポーズの美術解剖学』の解説と実演です。区切りの線、トレースの効果、明暗の拾い方、ポーズ学習の基本などを解説していきます。どうぞよろしくお願いします。対面:オンライン:
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リテイクその2
リテイク
色分けは、縫合の漏れがないか確認のためでもあります
日本の漫画・イラスト表現には、子供の頭蓋骨の方がマッチしてる感あり〼
1/27に伊豆の美術解剖学講座『表情編』を開催します。対面形式は伊豆半島で行います。遠方の方はオンラインでも配信(当日の収録動画は受講者のみなさまへ頒布)します。詳細はリンクから。よろしくお願いします。
頭蓋骨の下面のバリエーション。赤:体表から触れる顎のライン、青:体表から触れる後頭部のライン
頭蓋骨。女性、長頭、面長、眼窩の高さがあまりないタイプ
無歯顎
踵がお尻にくっつくのは、勢いよく膝を曲げた一瞬と、足首に体重や力が加わった時です。
膝を曲げたポーズで踵がお尻についている表現がありますが、実際に再現すると踵がお尻にくっつきません。
現在開催中の講習会は滑り込み受付中です(4/1まで全ての回がアーカイブで視聴できます)。 今回は4ステップで骨と筋の付着部から体表のボリュームや輪郭を導き出す方法を紹介してます。 ホリデーシーズンを利用した学習に是非ご検討ください。
マッチョとスレンダーの描き分け1
「輪郭を作っているのは何筋?」筋肉の付着部と走行がわかるとポーズが変わってもカタチに反応できるようになります。12/28-30の講習会はリンクから受付中です。
ボーンデジタルさんの年末講習会の締切が26日火曜日に迫ってきました。主要な筋肉の付着部を解説し、筋走行から輪郭の流れがどうなっているのかを理解する全3回の講座です。線画などで違和感を感じた際のセルフチェックに役立つ内容になっています。よろしくお願いします。
データ整理で『ポーズの美術解剖学』の検討段階のイラストが出てきた