1937年のパリ万博で、ドイツとソ連がバチバチのイデオギッシュな張り合いをしているその横で、プレハブみたいなスペインのパビリオンがあり(写真レプリカ)、そこではピカソの《ゲルニカ》が展示され、ジョアン・ミロもスペイン内乱の暴力的状況に反応して《死神》という作品を作っていたんだな。




ソル・ルウィットチェア /WAO WAO は、ハリー ウェイが率いる、トロントに拠点を置く建築・製品デザインを制作する会社。 ソル・ルウィットの直交線形幾何学のコンセプチュアル ・アートにインスピレーションを得た椅子



今年生誕300年のカントの展覧会 「イマヌエル・カント そして未解決の問い」(@bundeskunsthall) 「私は何を知りうるか」「私は何を為しうるか」「私は何を望みうるか」「人間とは何か」をテーマに構成。グラフィックノベル形式の伝記や、第二次世界大戦で破壊されたケーニヒスベルクをVRで復元など。




腰痛だけでなく、鳩も避けられる。 A cartoon by Jared Nangle. #NewYorkerCartoons See more from this week's issue: https://t.co/hcMzFfeoT9 @NewYorker
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武蔵野美術大学内あるgFALの『冨田美穂展』 等身大の牛の版画が、すごい説得力で驚いた。酪農従業員として仕事しつつ、制作してることもあって、牛へのリアリティが只事じゃない感じ。触ってないと描けないものがある。毛並みの硬さ、プレートと耳、骨、乳房の張り。それが版画の線に見事に昇華され。

トーベ・ヤンソンが1952年にハミナ市から 300 周年を記念して依頼された壁画。作品は幅5.5mあるが、ヤンソンはこれをヘルシンキからバスで運んだらしい。これまでこの壁画が一般公開されることはなかったが、今年(6月6日から8月13日まで)初めて一般公開された。

台湾の漫画家Ben Chen。シュールだぁ。色も独特。やばい楽しい。

アリゾナ州出身のティナ・ハインズさんはハイキングの途中で倒れ、その後 27 分間の心停止を経験した。彼女は死亡から息を吹き返し、メモしたいとジェスチャー。「it's real(それは本当だ)」と書いた。彼女は天国とキリストを見たと主張。リアルで色鮮やかだったと。 感銘を受けた姪が刺青を入れた。

昨日は、美術系ではない学生に、抽象絵画を非言語コミュニケーションとして考え、検討するという制作込みの授業を行った。これがなかなか面白い。はじめのワークショップで、ムードラインを自分で作ってみるというワークショップで、「アクティヴ、平和、野蛮、理性、想像、成長」を行った。

スマートなデートのお断り

フィンランドの漫画に出てくる車を再現したミニカーらしい。よくできてる。漫画の中の車より魅力的だ。乗りたい。

25歳亡くなった彼の死因は、暴力的すぎるが故に印象的。 高級住宅街にする老婦人の家からモディリアーニの贋作を盗み出し引き渡したが、購買者にバレてベルギー中部のナミュールで射殺された。遺体の身元確認を困難にするため、顔に酸をかけられ、遺体は埋め立て地に捨てられた。

アントナン・アルトーのドローイング

オランダの伝統的な作業服のズボン。 幅広のズボンと木靴。かわいい。 ミッキーマウスのデザインは、これと少し似ているな。

ドストエフスキーの手書きの原稿

デヴィッドボウイとエゴンシーレ ※この画像は僕が作成したものではありません。