娘「あねさん、桃の木を拾いに行きやすぞへ」と姉さんに話しかける子守りをしている娘。 姉さんはよく見ると小便をしている。 そしてもっとよく見るとそれを覗いている男もいる。 男「これはたまらぬ。俺はあの桃の木が拾いたい‥」 (何言ってんだ笑笑)
交わりの後に布団に淫水が流れ落ちないように始末紙でマラを包みながら抜く所作。こういう記録に残りにくい江戸期の人がやったかもしれない行動を絵に見つけるとすごく嬉しくなる。
「女相撲」の歴史について、昭和30年発行『国際文化画報』に伊万里の女相撲についての記事がありました。 「ここの女相撲は常打ちの見世物じゃなかとです。みんな漁師の女房や娘で、家の仕事は持っとるですからの。」 気の合う仲間同士で稽古し、化粧回しも自分で作っていた。
江戸期に刊行された書物に載っている素晴らしい魔羅とダメ魔羅の差がわかりやすすぎる。 素晴らしい魔羅は黒くて上反りで威勢が強く熱気もすごいらしい。この血管はバキバキはナチュラルじゃ無理やろ。
ピカソどしたん。