身から出たサービスで絵を描くイラストレーター。新刊は南伸坊さんとの対談本『いい絵だな』です。著書は他に『となりの一休さん』『画家の肖像』など。テレビの仕事にEテレ『オトナの一休さん』『昔話法廷』など。20年近いバイト時代の苦労話はHPにあるエッセイ『ぼくの神保町物語』で。
#画像だけで夏を感じさせる選手権
7月7日発売、伊藤賀一さんのSB新書『懲りない日本史』 カバーの絵描きました。絶賛予約中です〜。
#旅の日
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おかねのカッコよさ、怪力ぶりをご覧あれ!『ちからもちのおかね』(中脇初枝/再話 伊野孝行/絵)
稲葉稔さんの新刊『へっぽこ膝栗毛(三)』(双葉文庫 )カバー描いております。こうやって川を渡るの一回やってみたい。モチ肩車の上の方で。
『ロートレックの肖像』455×530キャンバスにアクリル絵具※作品は販売しております。お問い合わせはスペース・ユイまで。
#過去作でどれだけ伸びるか無言でチャレンジ見た人もやる
「芸新新潮」3月号は追悼谷川俊太郎「さよならは仮のことば」。谷川さんの詩に絵をつけています。なんの詩か知りたい方は「芸術新潮」をお買い求めください。
風野真知雄さん『寿司銀捕物帳』シリーズ第2弾「マグロの戯れ」本日発売。はい、お待ち!カバーの絵は暖簾から登場人物が顔を出すアイデアでやってます。
問題を解きながら、妖怪マスターにもなれる、日本一怖ぁあいぃドリル、それが『妖怪ドリル』だ。そろそろ店頭にも並んでいるはずだぞぉ〜おお
カタログハウスの雑誌「益軒さん」、今月の表紙と裏表紙は…鬼は外!福は内!ではなく、福ちゃんが鬼くんに告る #バレンタインデー
打ち合わせに行ったパールブックショップ&ギャラリーの店先では梅が満開。
【本日19時再放送】「激突!合戦将棋」の第3弾「関ヶ原の戦い」
ほのおうつくし
カタログハウスの雑誌「益軒さん」季節感のまるでない新年号の表紙と裏表紙。ジャングルの中を蛇に誘われ入っていくと、古代遺跡が横たわっていた!そんなわけで今日は仕事はじめ。今年もニョロしくお願いします。(益軒さんは『養生訓』を書いた江戸時代の儒学者、本草学者、貝原益軒のキャラ化)
カタログハウスの雑誌「益軒さん」(えっけんさんと読む、貝原益軒のキャラ化)今年の最後はこんな表紙。毎号、表と裏でオチがついているのだけど、今月は何かわかりますか?師走まらそん大会で同着優勝したのは和尚2人。つまり…和尚が2=お正月!ということで楽しい師走を〜。
おそらくこの絵本の影響と思われる。作・ねじめ正一/絵・伊野孝行『ふりかけのかぜ』。
今日は歯科検診の日
横浜の神奈川近代文学館の近くの道。225mm×330mm板にアクリル絵の具#歩いているうちになんとなく軽井沢、酢重ギャラリーで開催中。本日最終日。
連日の夜の冷え込みで、ついに軽井沢の紅葉もピークに達し、私の個展も最終日。紹介する絵はなぜか夏の沖縄225mm×330mm板にアクリル絵の具#歩いているうちになんとなく
閑古鳥がなくのはごめんである個展「歩いているうちになんとなく」開催中。絵の中にいるのは閑古鳥ではなくカラスです。225mm×330mm板にアクリル絵の具#歩いているうちになんとなく
個展も残すところ今日と明日になりました。なんとなくな気持ちでは降りられない急なバーの階段。225mm×330mm板に油絵の具#歩いているうちになんとなく
こっち(東京)にいると日に日に実感が薄れていくが、軽井沢で俺は個展をやっているらしい……いや、確実にやっている誰か見に来てるんだろうか。次に行くのは25日の夕方〜27日。#歩いているうちになんとなくUENO390㎜×485㎜
今日もね、軽井沢、酢重ギャラリーでは個展「歩いているうちになんとなく」をやっとるんですわ。SHINODA SAKU225mm×330mm千曲川の近く、民家の生垣にいた猫#歩いているうちになんとなく※売約済