032022年5月23日 23:39

    アングルの時代には当然消しゴムってあったんだろうけれど、アングルが使っていたかどうか。

    アングルの時代には当然消しゴムってあったんだろうけれど、アングルが使っていたかどうか。
    アングルの時代には当然消しゴムってあったんだろうけれど、アングルが使っていたかどうか。
    2312022年5月27日 11:01

    セザンヌのこれらの鉛筆によるデッサンにおいても消しゴムの跡は見受けられない。そのかわり対象のフォルムを探る線が幾重にも重ねられ、それが逆に揺らぎに満ちた不思議な実在感を呼び起こす。不同舎/小山正太郎の「タンダ一本の線」とは対極的なあり方。

    セザンヌのこれらの鉛筆によるデッサンにおいても消しゴムの跡は見受けられない。そのかわり対象のフォルムを探る線が幾重にも重ねられ、それが逆に揺らぎに満ちた不思議な実在感を呼び起こす。不同舎/小山正太郎の「タンダ一本の線」とは対極的なあり方。
    セザンヌのこれらの鉛筆によるデッサンにおいても消しゴムの跡は見受けられない。そのかわり対象のフォルムを探る線が幾重にも重ねられ、それが逆に揺らぎに満ちた不思議な実在感を呼び起こす。不同舎/小山正太郎の「タンダ一本の線」とは対極的なあり方。
    2692022年5月27日 11:58

    これら日々のドローイング、アカデミックなメソッドに則って描くデッサンはコロナ禍と共に本格化した殆どプロジェクトと言ってもいいものかも知れず、実に退行療法的な意味を持っている。十代後半以降、激しく抑圧しなければならなかったものの解放。

    これら日々のドローイング、アカデミックなメソッドに則って描くデッサンはコロナ禍と共に本格化した殆どプロジェクトと言ってもいいものかも知れず、実に退行療法的な意味を持っている。十代後半以降、激しく抑圧しなければならなかったものの解放。
    これら日々のドローイング、アカデミックなメソッドに則って描くデッサンはコロナ禍と共に本格化した殆どプロジェクトと言ってもいいものかも知れず、実に退行療法的な意味を持っている。十代後半以降、激しく抑圧しなければならなかったものの解放。
    0142022年5月27日 13:59

    josef albers

    josef albers
    0212022年6月7日 10:41

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