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Yudai Deguchi@nas740 012024年10月23日 22:02

Arthur Dove

Arthur Dove
Yudai Deguchi@nas740 152024年10月23日 21:13

John Marin

John Marin
Yudai Deguchi@nas740 162024年10月22日 22:58

その最初期の作、それから50年代のメキシコ再訪の際の風景画から、画家の根底にセザンヌがあり続けていたということを感じた。思いの外、様々なスタイルでデフォルメが行われたにしても。

その最初期の作、それから50年代のメキシコ再訪の際の風景画から、画家の根底にセザンヌがあり続けていたということを感じた。思いの外、様々なスタイルでデフォルメが行われたにしても。
Yudai Deguchi@nas740 0142024年10月18日 12:07

Pierre Bonnard

Pierre Bonnard
Yudai Deguchi@nas740 81802024年10月13日 15:50

モンドリアンはその初期に水彩というメディウムに相当傾倒していたのだな。

モンドリアンはその初期に水彩というメディウムに相当傾倒していたのだな。
Yudai Deguchi@nas740 002024年6月1日 11:11

Willy Spiller

Willy Spiller
Yudai Deguchi@nas740 002024年5月26日 00:32

多分1982年(多分2浪のとき)のドローイング。人を描くのは一貫して好きだった。

多分1982年(多分2浪のとき)のドローイング。人を描くのは一貫して好きだった。
Yudai Deguchi@nas740 002024年4月2日 21:33

今日、東京の教室で行った水彩による混色の実践の色見本。

今日、東京の教室で行った水彩による混色の実践の色見本。
Yudai Deguchi@nas740 022024年1月16日 21:42

村山槐多のデッサン。若い頃、これらに影響を受けるというのはなかった気がするが強烈に記憶に刻まれるものではあった。実は無意識裡に深いところで影響を受けていた気もしてくる。

Yudai Deguchi@nas740 022023年10月25日 11:40

ロシア(ソビエト)の絵画というのは西洋(西欧)美術史の進化論における蚊帳の外みたいなことではある。ことにアカデミックを保持したリアリズム絵画というのは"停滞"として無条件で蔑視されがち。それこそ「キッチュ」として。

Yudai Deguchi@nas740 162023年10月11日 11:16

これはいわゆる「純色」「清色」「濁色」の概念に対応するものだけれど、透明水彩における濁色=Toneっていくぶんわかりにくい。それは純色を水で薄めて黒を加えるということになるかと(白を使わないという原理に則れば)。

これはいわゆる「純色」「清色」「濁色」の概念に対応するものだけれど、透明水彩における濁色=Toneっていくぶんわかりにくい。それは純色を水で薄めて黒を加えるということになるかと(白を使わないという原理に則れば)。
Yudai Deguchi@nas740 072023年10月9日 14:33

Arthur Dove

Arthur Dove
Yudai Deguchi@nas740 002023年8月28日 10:04

2020年のコロナ自粛(と同時の実家の片付け)で、おおいなるリセット感に襲われつつ、奥底から出てきたのは10代後半より抑圧に抑圧を重ねてきたアカデミック・ドローイングへの指向だった。本当にやりたかったこととして、これらは冗談ではなく泣きながら描いてるかんじだった。セラピーのようだった。

Yudai Deguchi@nas740 022023年8月26日 10:09

明治の写実と大正のアヴァンギャルドというと、こういうかたちでたいていの人は納得する。がしかし。

Yudai Deguchi@nas740 012023年8月5日 22:14

W. B. Yeats | Tattwa cards

W. B. Yeats | Tattwa cards
Yudai Deguchi@nas740 032023年8月4日 16:40

魔除けとしての絵画というものを考えた時、思い浮かぶのはゴーギャンの影響下によるナビ派の興りとしてのポール・セリュジエの「タリスマン(護符)」と名付けられた絵。あるいは「悪魔祓いの時期だった」とピカソ自ら回想するキュビスム前夜ともいえる「アフリカ時代」の絵たち。