あなたなりに人を笑顔にできることがあるなら、人の役に立つことで夢中になれることをみつけたならそれを一生懸命やってみなさい。やってみようとした。そしたらそれは1人ではできなくて、身近な人やここで出会う温かい人達、そういう人達がいてくれてこそできることなのだと気がついた。いつも成長させてくれてありがとう♡ 感謝してます。
私たちの体は常に新しい酸素を取り入れないと生きていけない。 だけど酸素は人にはつくれなくて だけど酸素は空気中に当たり前のようにあって、体は呼吸をさせてその酸素を体の中に取り入れて命を生かそうとしてくれている。 有難いよ。 当たり前に酸素があること。 当たり前に呼吸ができてること。
言葉には人を変えるチカラがある。
泣いていいよ。訳もなく出てくる涙は心の中を洗っているからこぼれなくなるまで泣いたらいい。泣くことはいけないことじゃない。今は無理して笑うことよりも平気なフリして元気にみせることよりもただただ訳もなく出てくる涙を流しきること。その涙は今あなたに必要な涙。生きるための涙。
〝言えない〟と〝言わない〟
あなたが頑張っていること、 わたしはちゃんと知ってるよ!! 今日もおつかれさま
〝仲間外れ〟にされたら悲しいけれどその時は悲しかったけれど今はね、機嫌や気分で仲間外れをする人たちから仲間外れにされてよかったな。泣くことなかったな。ってそう思うんだよ。その仲間からはずれたことで新しい友達ができたり気の合う人に出会えたりしてる今があるよ。
ゲームでもカラオケでも何でもだけどそれをプレイしたり歌ったりするよりもそれを見たり聴いたりするのが好きという人もいるんだよ。 やった方が面白い、した方が楽しいって強制的にさせようとしないでほしいんだよ。楽しいことも楽しくなくなってくるんだよ。それがトラウマになったりもするんだよ。
自分と向き合うのは心が元気なってから。
どっちにするか迷った時には それを選んだその先の自分が 自分のことを嫌いにならないほう、 自分のことを好きでいられるほうを選ぶ。
〝バイバイ〟じゃなくて「またねー!!」と言ってくれた言葉たちは姿が見えなくなってもずっとわたしの中に残ってて寂しい気持ちを消してくれて嬉しい気持ちにしてくれてずっとわたしをあたためてくれてる。優しい言葉。「またね。」
心はいつだって自由でいいんだよ。
〝大丈夫じゃない〟を溜め込まないこと。吐き出すこと。大切なこと。
一緒に過ごしてくれる周りの人を大切に
病気は嫌だよ。だけどなんだろ、なんだろと思う症状に名前がつくとほんの少し安心してほんの少し不安は消える。
心が弱くなった時にふと思い出す〝思い出〟がお守りになったり強い味方になってくれたりする。 だから人が人につくる〝思い出〟は苦しくないもの、辛くならないものであってほしい。 思い出は優しいものであってほしい。
口先だけならいらないんだよ。
相手に言うのと自分の中で思うことはまた別。
〝当たり前〟って思ってるうちは気づかない。
守ってほしいんじゃなくて寄り添ってほしいんだよ。
今日はいきなり冬がきたかのような寒さでした。みんな大丈夫だったろうか。自販機であったかいの買おうとしたら全部〝つめた〜い〟で〝あったか〜い〟はなくて悲しみでした。そろそろ〝あったか〜い〟入れてほしい。そろそろ寝るよ。また明日ねおやすみなさい
好きなものは好きなままでいいんじゃない?好きなものはずっと好きでいたらいいのよ。私は〝これが好き〟を大事にね。
生きる力とは夢とか希望とかそういうものだと思っていたけれど憎しみとか怒りとかそういうものを〝生きる力〟にして生きている人もいるのだと知った。人を憎んだり怒ったりすることはあるけれどそれらを〝生きる力〟に変えなければ生きていけないほどのことがこの人にはあったのだと胸が痛くなった。
早ければ良いというものではない。早い子もいるだろうけど遅い子もいる。それだけのこと。それだけのことなんだけど何かとこの世の中は〝遅い〟を良くなく言ったり決めつけたりする。遅いのは良くない?そんなことない。何でもかんでも早い方が良いだなんてそんなことない。遅くても大丈夫だよ。
親なんだから 友達なんだから 仕事なんだから 客なんだから って なんとかなんだから して当たり前 してくれて当たり前と思わずに そこで 「ありがとう」 と言えたらとてもとても素敵だね