公衆電話を描いていても、どのへんが1番ヒトが触って汚れるだろうかとか、10年くらい使われていたとしたらちょっと昔のプリクラとか貼られてそうだなとか、色々考えながらイメージを絵にするのは、セロトニンが出て落ち着いてくる。楽しいですね。 でもやっぱり前作は絵がちょっと下手だな・・・。

日が変わって1月23日発売の週刊ヤングジャンプに『アルマ』第13話が載っています。 ダイジェストを言うと・・・ 前の世代のゼロが出てきます。 レイがけしてマゾではないことが判明します。 ラムダは役に立ちません。



あとルキアナの父が出てきます。 暴力とは常に理不尽なものである。
そうだ!実は色紙プレゼント企画があるっぽいです。 私が描いた色紙がほしい人は「1番」で応募してみてください。 レイっちとリチェっちが描いてあるっちです。 ぜひにねー。


子供の頃、私はパスタはソースなしで茹でただけのものが好きでパンにも何も塗らない。とにかく「プレーン」を好む人間だった。 親からは「安上がりで助かる」と感謝され兄からは「気持ちわりぃよ」と言われ続けたけど、あの無味信仰は一体なんだったのだろうか。 物心ついてから15歳くらいまで続いた。

卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。