ツイマンガ
Toggle Menu
Vatanabeus
@nabe1975
Tu fui, ego eris.
31577 フォロワー
漫画
イラスト
新着順
人気順
古い順
Vatanabeus
@nabe1975
0
0
2023-10-26T19:29:12.000Z
1
1803年に妻子を殺害した罪で絞首刑に処されたジョージ・フォスターは、処刑後に遺体をイタリア人医師のジョヴァンニ・アルディーニに引き渡され、ガルヴァーニ電気の実験に供された。身体に電流を流されたフォスターの顔は歪んで目が開き、両腕と両足が動き出したという。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
Vatanabeus
@nabe1975
89
276
2023-10-24T21:37:04.000Z
4
中世の落書き、かわいい編。
Vatanabeus
@nabe1975
718
3338
2023-10-24T20:54:52.000Z
4
中世の羊皮紙に描かれた落書き。味わい深い。
Vatanabeus
@nabe1975
2
13
2023-10-24T19:50:29.000Z
1
「頭返せよー」 「これは俺のだ!キック!キック!」
Vatanabeus
@nabe1975
93
299
2023-10-23T19:58:16.000Z
4
我が国の落書き教科書も、なかなかレベルが高い。レベルとは何か。
Vatanabeus
@nabe1975
129
265
2023-10-23T19:53:23.000Z
4
古今東西、教科書に落書きしたくなるのは真理。
Vatanabeus
@nabe1975
94
220
2023-10-23T19:51:28.000Z
4
中華圏の落書き教科書愛好会
Vatanabeus
@nabe1975
0
0
2023-10-21T18:26:30.000Z
2
9世紀頃から活発化するヴァイキングの拡大と侵攻は「蛮族」観から一方的な侵略行為と見られがちではあるものの、逆の視点から眺めれば北欧へ影響力を拡大し続けるキリスト教の布教や、同時期に行われたカール大帝によるザクセン戦争に対するカウンターとも考えられる。
Vatanabeus
@nabe1975
0
3
2023-10-20T17:46:51.000Z
1
「首実検で殿の目も釘付け!イケてる今トレンドの首化粧」
Vatanabeus
@nabe1975
4
11
2023-10-20T12:42:36.000Z
1
「やなせ兎の日常」で一番好きな言葉「やっと生きてますけどもうダメですね」
Vatanabeus
@nabe1975
0
3
2023-10-17T19:48:57.000Z
1
人間を死すべき定め(mortalis)とする表現は、言い換えれば「我々は執行猶予中の死者であり、その猶予期間は短い」となるだろう。
Vatanabeus
@nabe1975
2
15
2023-10-13T17:13:35.000Z
1
できない仕事にはきちんとデキッコナイスと言っていく精神
Vatanabeus
@nabe1975
4460
22042
2023-10-10T17:01:28.000Z
1
「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。
Vatanabeus
@nabe1975
1
9
2023-10-10T16:26:58.000Z
1
「全銀ネットのシステム不具合で復旧の見込み立たず」というニュースに、陰謀論者の皆様が揃ってこういう雰囲気を醸し出していて笑ってしまった。
Vatanabeus
@nabe1975
2
11
2023-10-10T05:32:02.000Z
1
#なんで生きてるの
Vatanabeus
@nabe1975
0
0
2023-10-09T20:12:02.000Z
1
Dunce cap(劣等生の帽子) 19世紀から20世紀初頭にかけて、欧米の学校で用いられていた懲罰用の帽子。問題児や成績の悪い児童に被せ、反省椅子に立たせた。劣等生を意味するdunceは中世の哲学者ドゥンス・スコトゥスに由来し、スコトゥス学派の信奉者に反対者が蔑称として呼びかけたことに始まる。
Vatanabeus
@nabe1975
0
1
2023-10-09T20:06:14.000Z
1
自己批判する猫
Vatanabeus
@nabe1975
1
5
2023-10-08T19:47:17.000Z
2
「0に何を掛けても0になるのだ」 #あなたが将来浮気する確率
Vatanabeus
@nabe1975
0
1
2023-10-08T13:07:31.000Z
2
ヒルによる治療は古代エジプトの時代から行われており、体内のうっ血や炎症を除去する目的で利用されていた。瀉血と同じ理論であり、四体液説とも相まって近世まであらゆる病気に効能があると考えられていた。現代でもヒルは医療に利用されている。 (ヒル治療を受ける女性とヒル保管用土瓶)
Vatanabeus
@nabe1975
4
3
2023-10-08T12:55:03.000Z
1
創傷治療の野帳(Feldbuch der Wundarznei) 1517年にドイツで出版された、戦場医療に関する手引書。戦場におけるあらゆる創傷を受けた男の図解。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
Vatanabeus
@nabe1975
101
198
2023-10-08T12:47:10.000Z
2
十字軍時代のムスリム医師の証言に「騎士の傷を治療していたところ、フランク人の医師が割り込んできていきなり脚を切断したので死んでしまった」という記述がある。中世西欧の後進性を語る時に欠かせない逸話だが、近世までの野戦医療は「切断か焼灼」しか選択肢がなかったのも事実である。
Vatanabeus
@nabe1975
0
0
2023-10-08T12:35:31.000Z
4
帝国手術法(Cerrahiyetü'l Haniyye) 15世紀末、オスマン帝国で出版された図解入り外科手術の教科書。当時のオスマン帝国における医学はイスラーム世界に留まらず、東洋からギリシア、ローマの医学を網羅したものであった。文中でもヒポクラテスやガレノスについて言及されている。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
Vatanabeus
@nabe1975
6
15
2023-10-08T12:30:13.000Z
1
15世紀、オスマン帝国の医学書の挿絵。傷口を焼灼する図解。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
Vatanabeus
@nabe1975
2
4
2023-10-07T17:02:21.000Z
1
踏み活
1
...
25
26
27
...
71